伝え備えることしかできない

宮本博文

宮本博文

テーマ:社長のひとりごと

東日本大震災から15年。
多くの尊い命が失われ、
今もなお避難生活を続けている方々がいます。
街は復興し、風景は変わりました。
しかし、人の心の復興は簡単ではありません。
震災の現場で出会った人々の言葉や表情は、
今も私の心の中に残っています。
混迷する時代だからこそ、
天災にも人災にも備え、
「普通に暮らせる日常」がどれほど尊いものかを
改めて胸に刻みたいと思います。

2012年震災一年目の取材写真です。








































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宮本博文
専門家

宮本博文(カメラマン)

フォトスタジオ栄光社/コマーシャルスタジオAIDMA

日藝写真学科時恩師の『写真の伝道師たれ』を兵庫県で実践。企業の撮影コンサルティングや広告写真撮影、写真館としての記憶に残る撮影、又写真講座などを行い「写真楽=写真の楽しさ」をお伝えしています。

宮本博文プロは神戸新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です

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