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横田泰行
販売職
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横田泰行(販売職)
有限会社 横田印房
横田印房の棚には認印が並んでいます。先日、店の壁の認印の拭き掃除をしていたときにふと目にとまりました。「坪内」さんの認印。写真を見て頂くと4つ全て同じ坪内さんですが印面のデザインがすべて違って...
おはようございます。横田印房は明治29年創業。明治29年は1896年なので130年の事業歴があります。先日、お客様が印章の相談でお越しくださいました。帰り際に自分の会社は大正時代の創業ですが創始者から印...
ご来店頂いたお客様に必ず伺うことがあります。実印、銀行印、認印の何を相談したいのか?そして、ご予算はいくらぐらいを考えてお越しになったかです。 予算は、お気軽におっしゃってください。 これくら...
「黒水牛の実印って、いくらぐらいなんですか?」横田印房にて、価格の質問を頂きます。聞きにくそうに切り出される方が多いのですが、どうぞ遠慮なさらないでください。先に金額を知っておくことは、印材選...
書類にハンコを押すとき、安く買った「お手頃な朱肉」を使っていませんか?時々、お客様から「なんだかうまく押せないんです」と相談を頂くのですが、印そのものには問題は見つからず、使っている「朱肉」が原...
書類にハンコを押すとき、朱肉を使うと思います。どのように朱肉を使っていますか?よく見かけるのが、朱肉にハンコを1回「ギューッ!」と強く押し付けている姿。市役所などで押印時に見かけたりするギューッ...
横田印房には壁一面に認印があり、定期的に掃除をしています。認印を拭いているとついつい目についてしまうのです。今回は、「下田」さんという認印。棚に入っていたのが上下逆で気づきました。写真を見...
「自治会の会計係になったので、ゴム印を作りたいんです」先日、ご来店いただいたお客様のご相談です。自治会名の名前と、役職がついたお名前のゴム印。横田印房ではよくご相談いただきます。 引き継がれて...
認印の在庫を、一本ずつ手に取って拭き掃除をしています。横田印房の壁一面の棚にずらりと並んだ認印には、よくある名字もあれば、なかなかお目にかかれない名字もあります。掃除をしていると自然と一つひと...
先日、いつもご注文くださる社長さんから住所印(ゴム印)のご注文をいただきました。法人設立にあたっての準備ということで、「大至急ではないけれど、できるだけ早く欲しい」とのこと。来週の火曜日にはお渡...
「良い印鑑が欲しいのですが、相談させてください」お店にお越し頂いたお客様から質問をいただくことがあります。良いものを長く使いたい。そんな想いから出る質問だと思います。印材の種類、値段、手間をか...
「実印と銀行印って、一本で兼用したら駄目なのでしょうか?」実印の相談にお越しになったお客様から時々質問をいただきます。たしかに、一本で済めば手間もお金も節約できそうに思えますよね。でも実は、分...
横田印房には壁一面の認印があります。定期的に認印の拭き掃除をしているのですが、掃除をしながらいつも「名字って面白いな」と思わされます。写真にある「一二三」さん。横棒だけで名字が成り立っている...
本日は、横田印房の店内を写真で少しだけご紹介させてください。実印を作ろうと思っても、「老舗のお店って、入りにくそう」と感じる方は少なくありません。写真で雰囲気が分かれば、気軽にお声がけいただける...
「亡くなった父の実印を、自分の名前に彫り直すことができますか?」先週、県外からこのようなお問い合わせをいただきました。お父様が使われていた象牙の実印を、手元に残して使いたいとのことでお守り代わり...
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