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横田泰行
販売職
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横田泰行(販売職)
有限会社 横田印房
書類にハンコを押すとき、朱肉を使うと思います。どのように朱肉を使っていますか?よく見かけるのが、朱肉にハンコを1回「ギューッ!」と強く押し付けている姿。市役所などで押印時に見かけたりするギューッ...
横田印房には壁一面に認印があり、定期的に掃除をしています。認印を拭いているとついつい目についてしまうのです。今回は、「下田」さんという認印。棚に入っていたのが上下逆で気づきました。写真を見...
「自治会の会計係になったので、ゴム印を作りたいんです」先日、ご来店いただいたお客様のご相談です。自治会名の名前と、役職がついたお名前のゴム印。横田印房ではよくご相談いただきます。 引き継がれて...
認印の在庫を、一本ずつ手に取って拭き掃除をしています。横田印房の壁一面の棚にずらりと並んだ認印には、よくある名字もあれば、なかなかお目にかかれない名字もあります。掃除をしていると自然と一つひと...
先日、いつもご注文くださる社長さんから住所印(ゴム印)のご注文をいただきました。法人設立にあたっての準備ということで、「大至急ではないけれど、できるだけ早く欲しい」とのこと。来週の火曜日にはお渡...
「良い印鑑が欲しいのですが、相談させてください」お店にお越し頂いたお客様から質問をいただくことがあります。良いものを長く使いたい。そんな想いから出る質問だと思います。印材の種類、値段、手間をか...
「実印と銀行印って、一本で兼用したら駄目なのでしょうか?」実印の相談にお越しになったお客様から時々質問をいただきます。たしかに、一本で済めば手間もお金も節約できそうに思えますよね。でも実は、分...
横田印房には壁一面の認印があります。定期的に認印の拭き掃除をしているのですが、掃除をしながらいつも「名字って面白いな」と思わされます。写真にある「一二三」さん。横棒だけで名字が成り立っている...
本日は、横田印房の店内を写真で少しだけご紹介させてください。実印を作ろうと思っても、「老舗のお店って、入りにくそう」と感じる方は少なくありません。写真で雰囲気が分かれば、気軽にお声がけいただける...
「亡くなった父の実印を、自分の名前に彫り直すことができますか?」先週、県外からこのようなお問い合わせをいただきました。お父様が使われていた象牙の実印を、手元に残して使いたいとのことでお守り代わり...
横田印房には、広島市にお住まいの方の認印在庫がおよそ7万本あります。ある日、お客様の名字を探していたときにふと疑問がわきました。「この在庫の中から、広島県の市の名字って、いくつあるんだろう?」 ...
手のひらに、牛角の印材を3本載せてみました。こうして並べると、色の濃さも、柄の入り方も、一本ずつ違うのがよく分かります。見て頂きながら、一緒に選んでいく。今日は、そんな印材選びができることをお話...
「ちょっと聞きたいんですけれど…」遠慮がちに来店頂くことがよくあります。実印のことは、初めて買う方がほとんどなのでおっしゃられるのだと思います。今日は、そんな「最初の一言」のお話をさせてください...
「実印って、名前で彫った方がいいんですか?それとも姓ですか?」実印の相談に来てくださった方から、こんな質問をいただくことがあります。ほとんどの方が初めて購入されるものだからこそ、迷うのは当然です...
「来週の月曜に東京に行くんですけど、間に合いますか?」ゴールデンウィークも過ぎてから、こんな相談をいただくことがあります。特に、お子様の新生活が一段落してからお声がけを頂くことが多い気がします。...
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