実印・銀行印・認印の違いを知っていますか?
最近、会計ソフトやクラウド請求書サービスを使って、請求書をパソコンで作成される方がぐっと増えました。
とても便利になった一方で、もらった側の話も耳にします。
「請求書に印鑑が押されていない」
「本当にその会社から来たのか信用しにくい」
たしかに、数字とテキスト、会社名や連絡先の請求書と、朱色の角印がある請求書。
並べてみると、印象はまったく違います。
角印があるだけで、請求書の格が一段引き上がり、きちんとした会社から届いた書類だという安心感を感じやすくなります。
■ 角印のPNGデータをお作りします
横田印房では、会計ソフトやパソコン上の請求書にそのまま貼り付けられる角印のPNGデータを作成できます。
背景を透過させたデータなので、請求書のフォーマットに登録するだけで、まるで実際に朱肉で押したような角印を再現できます。
データをつくってしまえば、あとは使いたい請求書に組み込むだけ。
わざわざ印鑑を用意して、朱肉をつけて、位置を合わせて押す、その書類をスキャンしてPDFにして送信という手間がいっさいありません。
■ こんな方におすすめです
パソコンやクラウドサービスで請求書を作成している方。
押印のためだけに出社したりプリントアウトしている方
取引先に送る書類の見た目をもう少しきちんとした印象にしたい方
このような方は、特におすすめです。
角印のPNGデータがあれば、その悩みもすっと解消されます。
そして、このデータは買い切り型なので領収書や他の書類に使うことも出来ます。
■ 朱色の角印が持つ力
不思議なもので、書類に朱色の印がひとつあるだけで、受け取った側の印象は大きく変わります。
「ちゃんとした会社なんだな」
という信頼感につながるのです。
デジタル化が進んだ時代だからこそ、こうした細やかな部分にもこだわることで貴社の信頼UPに繋がります。
■ この機会にぜひ
角印のPNGデータにご興味がありましたら、この機会にぜひお声がけください。
印章専門店の横田印房が、きれいな仕上がりの角印データをお作りします。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


