システムが悪いのではなく、設計者が悪い
freeeを導入してしばらく経つと、日々の入力自体には慣れてきても、
インボイス制度への対応や経費精算のルールが、
いつの間にか担当者ごとにバラバラになっているケースをよく見かけます。
適格請求書かどうかのチェックが徹底されていない、経費科目の判断が人によって違う、
精算のタイミングがまちまち
これらは一つひとつは小さな問題に見えても、積み重なると月次決算の精度を大きく下げます。
freeeの機能自体は十分に対応できるようになっていても、
「自社としてどう運用するか」というルール設計がなければ、宝の持ち腐れになってしまいます。
freeeセカンドオピニオン診断(60分・10,000円)


