補助金目当てのシステム導入が会社を壊す。国が認める「認定機関」が創る本物の財務基盤
補助金申請の際に作成する事業計画書には、
将来の売上予測や利益計画を記載します。
しかし、その前提となる「現在の実際の数字」が、
日々の帳簿と一致していないケースを数多く見てきました。
審査担当者は、事業計画書の数字だけでなく、
その裏付けとなる帳簿データの信頼性も見ています。
どんぶり勘定のまま作成された計画書は、
どれだけ立派な内容でも説得力を欠いてしまいます。
補助金の採択率を上げる一番の近道は、実は計画書の書き方以前に「土台となる帳簿の正確さ」を整えることです。
国認定の経営革新等支援機関として、この土台づくりから支援しています。
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