「未経験歓迎」の経理体制に潜むリスク。freee運用を成功に導く正しいデータ設計
先日、オンラインにて対応したお客様から、こんなお言葉をいただきました。
完全自己流で進めていたため、目から鱗が落ちました。
こちらの質問にすべてお答えいただき、親切、丁寧にご教示いただきました。
本当にありがとうございました。
また、不明点や行き詰ってしまった際には、是非ともお願いしたいと思いました。
もっと早くお会いできればよかったです。
「目から鱗」「もっと早く会いたかった」
このお言葉は、本当にありがたいものでした。
そして、おそらくfreeeを使っている多くの方に当てはまる感覚なのではないかと思います。
自己流で入力を続けているうちに、いつの間にかルールがバラバラになり、
税理士に見せても否定され、結局どこから手をつけていいか分からなくなる。
これは決して珍しいことではなく、freeeというツール自体の問題ではなく
「実務とシステムをつなぐ設計」がなされていないだけのケースがほとんどです。
まだ自己流でやっている方。freeeが使いづらいと感じている方。変な数字が出てきて直し方が分からない方。
そんな方は、まずは弊社ホームページの「セカンドオピニオン診断」をお試しください。
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