経理フリーランスの限界。時給の「作業員」から月額10万円以上の「プロCFO」へ変わる方法
私は前職で、社長から直接「経理はいらない」と言われた過去があります。
経理は直接利益を生む部門ではないと見なされがちです。
その上、会社のお金を管理するため、どうしても権限が集中し、時には周囲からやっかみを受けることもあります。
しかしこれまで、私は単発を含め200件以上のfreee対応を手がけ、常に160件以上の財務インフラと連携しています。
さらに、ある法人のお客様では年間2万件近い仕訳処理を私1人が担当していますが、訪問日数は「月にたった6日」で完結しています。
全体の合計でも、今月の訪問日数はわずか13日のみ。
残りの時間はオンライン対応や、平日に家族と自由な時間にあてながら、プロのCFOとして圧倒的な結果を出しています。
【結論】「時間給の作業員」から「結果で稼ぐシステム構築者」へ
なぜこのような働き方が可能なのか。
それは「すべてを自動化する」といった素人のやり方ではなく、単純作業はシステムに極限まで任せつつ、イレギュラー処理や重要判断といった『本当に必要な手作業(プロの目)』にのみ時間を集中できる、最適なデータ構造を組んでいるからです。
特に女性が多く活躍する経理職において、結婚、出産、介護といったライフイベントを迎えたとき、会社に縛られた「時間給の作業員」として疲弊し続けるのは、あまりにももったいない生き方です。
だからこそ、私は「時間」ではなく、プロフェッショナルとしての「結果」で堂々と高単価を稼ぎ、人生を豊かにする独立支援プラットフォーム「経理のミライ」を立ち上げました。
単なる作業代行ではなく、自律型互助チームという安全網の中で、私と同じビジネスロジックを持ったプロフェッショナルを育成しています。
会社員という枠組みを飛び出し、結果で稼ぐ豊かな人生に興味がある方は、ぜひInstagramをご覧ください。
また、本物のバックオフィス構築をお探しの経営者様は、私たちの提供する確かなデータ構造と安心をぜひご活用ください。
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