note第19弾公開
相手の気持ちを考えるあまり、声をかけられなかった。
そんな経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。
私は、その優しさ自体は大切だと思っています。
ただ、誰もが「関わらない」ことを選び続ければ、
困っている人に気づく人がいなくなってしまうとも感じています。
声をかけて、断られたら引けばいい。
必要なときは、助けを求めてもいい。
そんな小さな関わりの積み重ねが、互助や共助につながっていくのだと思っています。
そんな視点をnoteに綴りました。
ぜひ、ご一読ください。
https://note.com/masao_namiki/n/n2ee7764583b2?app_launch=false


