note第36弾公開
「部下が育たない」「主体性がない」という声をよく聞きます。
でも実態は、主体性がないのではなく、主体性が成立しない構造になっているだけなんです。
答えを渡し続けると、人は考えなくなる。
判断すると怒られる環境では、人は動かなくなる。
部下を育てたいなら、正解を渡す前に考える余白を残すこと。
経営者や上司の役割は、舞台に立つことではなく、舞台を作ることだと感じており、noteに綴りました。
ぜひ、ご一読ください。
https://note.com/masao_namiki/n/n73ab7e046039


