成熟社会における企業が確保したい心理的安全性
久しぶりに実家に帰ったとき、なんとなく素を見せられない感覚、ありませんか。
会話は弾いているのに、どこか浅い。
家族なのに、同窓会みたいになっている。
これは性格の問題でも、仲の良し悪しでもなく、構造的にそうなっているだけなんですよね。
共通ビジョンが消え、今の文脈が共有されず、価値観の基準も違う。
気づけば過去でしか繋がれなくなっている。
分かり合えなくてもいい。
でも、今の自分を語ることをやめないでほしい。
そんな思いをnoteに綴りました。
ぜひ、ご一読ください。
https://note.com/masao_namiki/n/n0adf3453dcfa


