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大泉稔

大泉稔

テーマ:JLPT

JLPTは、今のところ年に2回の実施で、結果が出るのに時間がかかります。
JFTーBasicですと、年に6回の試験期間があり、結果もすぐに分かります。ただ、N4レベルまでの測定に留まっています。ですので、特定技能1号までですね。
なお、どちらも「漢字やカタカナの書き取り」や「会話」等のテストはありません。今後、漢字の書き取りは、どうなんでしょう?「正しく書けなければ、正しい漢字を選べない」というのは、昭和の発想でしょうか?

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大泉稔
専門家

大泉稔(外国人雇用に関する執筆・情報発信)

株式会社fp ANSWER

専門学校や日本語学校での、留学生に対する教育経験を通じて得た知見等を活かし、外国人雇用に活かせる知識を整理し執筆。企業側の視点で伝える。金融系専門誌やWEBでの実績を活かし外国人雇用分野へ展開。

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