Mybestpro Members
西村博
セミナー講師
西村博プロは四国放送が厳正なる審査をした登録専門家です
西村博(セミナー講師)
有限会社西村自動車
人材育成には「褒める」「認める」という土台が欠かせません。これは知識ではなく体験すると部下が育たない理由が本当によくわかります。↓https://nishimura-kosodate.com/21953/
週に1度、1人の人が全員から褒められるほめほめシャワータイム!今日は私の番でした。社員さんから社長が褒められる会社って世の中にどれくらいあるんやろう…。↓https://nishimura-kosodate.com/21800
「まずは自分でやってみます」そう言った社長が6ヶ月後に「やっぱり研修をお願いします」と戻ってきた。「一人でやるのは無理でした」その正直な告白が教えてくれる。組織を本気で変えるために必要なことと...
職場で社員さんとのコミュニケーションが取れない社長は多いんよね。私も昔はそうでした!でも、たった2つのことを意識したら簡単にコミュニケーションがとれるようになったんよね。↓https://nishimura-koso...
正月三が日体調不良の中で御朱印1200枚を書き続けた狩野英孝さん。参拝客から溢れた感謝の声。この姿に、私は「究極のおもてなし」と「褒める本質」が重なって見えたんよね。社長さん、あなたは何回褒めま...
「お前は融通がきかんのう」私も二代目社長として散々言われました。でも紅白のAKB48を見て確信した。社長がホメられないと会社は絶対に元気にならない。その理由とは?↓https://nishimura-kosodate.com/21567
「部長のハゲ、進行してるよね」こんな誤爆LINE、想像しただけで冷や汗が出ますよね。普通なら人生終了。でもこの部長は「進化だ。照明だ」と笑いに変えて心を鷲掴み。ピンチを笑いに変える力が、組織を変え...
小野田大臣が選んだ漢字は”推”。実は社員を「推す」ことが会社を変える最強の方法なんです。管理や指導より強い「推しのある組織」が数字を変える理由を、実例で解説します。↓https://nishimura-kosodate.com...
大阪出張の帰り新幹線で551の豚まんを我慢した奥さま。次の瞬間、取り出したのは…直径18センチのホールケーキ!?「そうくるか!?」この瞬間、社長が使うべき魔法の言葉があるんです。価値観のズレを、関係を...
ビートたけしが「安泰だな」と絶賛したミルクボーイ。その成功の秘密は「褒められる型」を磨き続けたこと。実は会社経営も同じ。社員が社長を褒める文化が業績向上の鍵なんです。↓https://nishimura-kos...
新城市でほめる研修を行いました。朝礼のハイタッチで職場が一瞬で明るくなる変化そして社長たちが本音で語ってくれた“職場の重さ”に触れ、改善のヒントをまとめました。↓https://nishimura-kosodate.com/21296
靴を売りに行ったA社とB社の営業マン。同じ景色を見て、片方は絶望、片方は希望を見た。「だから社長も前向きに!」…ちょっと待った!その前にやるべきことがあるんです。↓https://nishimura-kosodate.com/21285/
忙しすぎて社員さんの顔も見ない社長と、ちょっとした変化を見抜いてほめる社長。どっちの会社がうまくいくか、もう言うまでもないですね。実は「観察力」こそが、社員さんを育てる社長に必要な最強の経営スキ...
高岡市の銭湯「日の出湯」が75年の歴史に幕。82歳の看板娘・久子さんが閉店の日に見せた涙と、お客さんから贈られた花束。そこには経営者が知るべき「ホメられるシステム」の極意がありました。↓https://nis...
高市早苗首相の「働いて×5」が流行語大賞の年間大賞に選ばれましたねー。あの飛び切りの笑顔と力強い言葉に、人が魅了される理由がわかりました。それは...↓https://nishimura-kosodate.com/21242/
コラムテーマ
プロのインタビューを読む
ほめるマネジメントで中小企業を元気にするプロ
西村博プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します