婚約指輪を新たな人生のお守りに。ダイヤモンドネックレスへのリフォーム事例

大阪府堺市にお住まいのお客様より、メールでご予約をいただきご来店くださいました。
今回は、お客様ご自身で購入された0.91ctのダイヤモンドルースを使い、シンプルな6本爪のプラチナペンダントトップを制作してほしいというご相談でした。
ルース(裸石)をお持ち込みいただき、そこからジュエリーをお作りするご依頼は、ダイヤモンド・カラーストーンを問わず数多く承っています。
デザインのイメージが明確なお客様も多く、ご希望をお伺いしながら細かな仕様まで一緒に決めていきます。
6本爪のペンダントトップでは、チェーンを通したまま使用する固定タイプを選ばれる方が多いですが、今回は「他のペンダントトップとチェーンを共用したい」というご希望がありました。
そこで、プレート部分が通るサイズのブラタイプのバチカンを採用。
お手持ちのチェーンから簡単に取り外しができるため、その日の装いや気分に合わせてさまざまなトップを付け替えてお楽しみいただけます。
完成後は、ご来店が難しいこともあり、代金引換による配送で無事お届けいたしました。
ルースからジュエリーを制作したい方や、お手持ちのチェーンを活かしたペンダントをご希望の方も、お気軽にご相談ください。
一つひとつのご要望に合わせたオーダーメイドをご提案いたします。
詳細は以下からご覧いただけます
ダイヤモンドルースをシンプルな6本爪ペンダントトップへ
ショート動画でリフォームのビフォーアフターをご覧いただくことが可能です


