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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
舌をぺろりと出している小次郎(二代目)である。 12月も少しずつ押し詰まってきましたが、頑張っていきましょう。
平凡社。黒田基樹。 真田丸の時代考証を担当した著者による史料から見えてくる羽柴家崩壊の経緯。 真田丸では頼りなくされていた片桐且元の家宰としての権力の大きさと、片桐且元が羽柴家を退転しなけれ...
ダイヤモンド社。ブルック・パーカー。 せつない動物の生態がかわいらしい絵とともに書かれている図鑑で、本屋で見つけて即購入してしまった。 既にお気づきの方も多いと思うが、私は生き物好きなのであ...
昨日、予防接種を済ませた。 効果がないということもいわれているが、40歳をこえた時に初めてインフルエンザになり、それまで、「俺はインフルエンザにかからない遺伝子を持っている。俺の遺伝子を解析す...
人間ウォッチャーである私は電車などで勝手にこの人はこういう職業ではないかと決めつけていることがある。 おしゃれ感のあるトートバッグを持っている。 おしゃれな短めのひげをはやしている(武将い...
口元が笑っているようで黒いところが、シロクマの赤ちゃんに似ている小次郎(二代目)である。 画像の版権の関係でシロクマの画像がないので、興味を持った方はシロクマの赤ちゃんの画像をネットで検索し...
先日のサッカーの練習で、紅白戦前にシュート練習をする際、キーパーが来ていなかったので、キーパー役に入った。 キーパーを避けてシュートをする練習をするためである。 2ヶ所からシュートが飛んでく...
検察審査会への不服申立の依頼を受ける時があるが、その場合に必須なのは不起訴となった刑事記録のコピーの申請である。 昔は交通事故の実況見分調書しか出なかったが、犯罪被害者の権利が拡充されるのに伴...
扶桑社ミステリー。ジェームズ・ロリンズ。 遺伝子操作により生まれた動物を巡る暗闘を描いた上下巻。 この作者の場合、思いつきで書くのではなく、相当な調査をした上で書くので、トンデモ話に思えない...
私の足の間で本気で寝ている小次郎(二代目)である。お前、ホンマにワンコか?と疑問を持ちたくなる顔付きである。 もうすぐ12月。今週も頑張っていきましょう。
新潮社。白戸圭一。 もと新聞記者の著者によるボコ・ハラム成立の経緯とその周辺諸国のアフリカ情勢について書かれた一冊で、副題は、「イスラーム国を越えた「史上最悪」のテロ組織」。 ボコ・ハラムと...
講談社+α新書。兵藤二十八。 軍事学の本であると思うのだが、核戦争がどういうものか、どこの国がどれだけ核を保有しているのか、核爆発がどういうものであるのかについてわかりやすく書かれているので、目...
新潮文庫。ドストエフスキー。 上下巻で1300~1400頁ある長編小説である。 実際にあった事件をモデルにした小説ということであるが、この小説のすごいところは、最初の350頁か400頁くらい...
初代小次郎と比べると目が小さい二代目小次郎であるが、普段は菅田将暉のように見開いていないだけのようで、何かをじっと見つめる時はけっこう大きい目をしている。 これは、ソファーで毛布をかぶって横...
新潮新書。稲垣栄洋。 自然界においては強い者が勝つのではなく、勝ったものが強いのである-。 こういうフレーズで、全編、生物が生き残るために、ニッチを求めて、あるいは競争しない食べ物を食するよ...
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