読書日記「猫に満ちる日」

自分のケージを噛んでいたところを撮影された3代目小次郎である。
昭和の脱獄王と呼ばれた白鳥由栄のように、少しずつケージを噛んで、閉められても脱走できるように日々努力している模様である。
そのほか、私の仕事用鞄も毎日隙があれば噛んで、ちぎってやろうとしている。
悪いコ小次郎である。
4月も下旬となりました。
連休も見えてきましたが、今週も頑張っていきましょう。

自分のケージを噛んでいたところを撮影された3代目小次郎である。
昭和の脱獄王と呼ばれた白鳥由栄のように、少しずつケージを噛んで、閉められても脱走できるように日々努力している模様である。
そのほか、私の仕事用鞄も毎日隙があれば噛んで、ちぎってやろうとしている。
悪いコ小次郎である。
4月も下旬となりました。
連休も見えてきましたが、今週も頑張っていきましょう。
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