平岡商店と“現場支援”の原点――数字よりも、人の想いを整える仕事
freeeアドバイザー検索サイトに掲載している、平岡商店の紹介ページを見直しました。
新しいページでお伝えしているのは、会計ソフトの導入や経理処理だけではありません。
現場と会計をつなぎ、経営者が会社の状態を理解し、次の一手を考えられる環境をつくること。それが、私たちの支援の中心です。
黒字なのにお金が残らない。
試算表を受け取っても、どこを見ればよいか分からない。
現場で起きていることと、会計の数字が結び付かない。
小さな会社では、こうした問題が珍しくありません。
平岡商店では、会計データを整理して報告するだけではなく、数字を経営者や現場の方が理解できる言葉に置き換えます。
そのうえで、
・いま、会社で何が起きているのか
・これから、どこへ向かうのか
・次に、何をするのか
を経営者と一緒に考えます。
freeeの導入や自計化も、そのための手段の一つです。
経理担当者が会社のお金の流れを理解し、経営に役立つ数字を自ら作れるようになること。資金繰りや経営計画を毎月の判断に活かせるようになることを大切にしています。
銀行との対話、資金繰り改善、在庫・原価・工事管理、経理担当者の育成など、現場と会計の間にある課題を一つずつ整理しながら伴走します。
「何から始めればよいか分からない」という段階でも構いません。
会社の現状を整理し、次の一手を考えるところから始めます。
詳しい支援内容は、freeeアドバイザー検索サイトの平岡商店紹介ページをご覧ください。
【掲載ページ】
freeeアドバイザー検索サイト
「現場と会計をつなぐ|経理・財務・経営管理支援」


