お客様の声
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町田仁美プロに寄せられたお客様からの口コミ評価・評判をご紹介。いろんな悩みや要望を持ったユーザーからの声が集まっています。
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ハラスメントについて正しい知識を持つ必要性が分かった。
女性特有のこと(特に産後うつの話)など、知らないことが多く参考になった。
育児休業が少子化対策のための重要なことであることを理解することができた。
男性労働者が育児休業をとることについて否定的な見方をしていたが、必要性を理解することで反省した。
サービス内容:ハラスメントのない組織作りをしたい。ワークライフバランスがどういうものなのか、なぜ必要か、そのための男性育休についても知りたい。
2024年8月19日投稿
「怒る自分が悪い」と自分を責めていましたが、「怒りは誰でも感じるもの、それをどう表現するのかが大切」という言葉を聞いて楽になりました。
怒ったことは忘れてしまう。怒った本人は忘れてしまうけれど、怒りを受け取った側は深く傷ついているかもしれないと思いました。
怒ったことに後悔しないよう、6秒で落ち着いて相手の「べき」やりすごして自分の勝手な「べき」に思いやりながら相手に関わっていきたい。
サービス内容:職員研修
2025年12月5日投稿
今回はパワーハラスメントがメインだったがとても分かりやすかった。
研修を受講して、ハラスメントの定義や種類を理解できた。
特に具体的な事例やチェック項目で自分自身の行動や言動を振り返ることができた。
立場や年齢に関係なくハラスメントが起こることが分かりました。
会社内でパワーハラスメントが起こってしまうと、個人だけではなく会社にも影響があることが分かり、未然に防いでいこうと思いました。
無自覚な言動や行動で、自手を傷つけてしまう可能性があるので、相手を思って日頃のコミュニケーションを見直したい。
サービス内容:ハラスメント防止 職員研修
2026年3月9日投稿
・とても良い話だった。園の皆と共有したいと思う。子どもに起こったことが馬鹿らしいと思えることがあるほど、自分の中のべき、価値観を変えていこうと思う。
・日常的に子どもを叱ったり、自分自身にイライラしてしまうことが多いので、今回のアンガーマネジメントの話は自分の怒りとの向き合い方などを学ぶことができ良かった。子供連れでも参加しやすい研修会で安心した。
・「~べき」の考え方を変えると心にも余裕ができると思った。今までNGワードをよく使っていたので、今日から早速伝え方を変えようと思う。
・講師の町田さんと同じように子育てをしていく中で子に対してイライラすることが多くあります。どのお話も自分のことを話しているの?と思うくらい共感できるものばかりで、PTAの研修にぴったりの内容だと思った。
・聴きやすくとても良い講演だった。
・子どもに対して、しつけのために怒ったりするが、いまいち子どもに伝わらないことも多いので、大変勉強になった。子どものもつ”べき”も考え、伝え方を見直そうと思った。
・とても分かりやすく楽しい会だった。
・自分の感情にまかせて怒ってしまうことが多々あるので、とても勉強になった。I(アイ)メッセージで伝えることはよく聞くが、なかなか実践できていないので少しずつやってみようと思う。
・いつも頭ごなしで起こっていた。一息、2,3歩引いてからゆっくりと話すことをやってみたい。「自分が変われば子どもも変わる」心に刻みます。素敵な場を設けていただきありがとう。
・丁寧で話が分かりやすかった。家に持ち帰り、実践できるように心がけたい。
・保育の場面だけでなく、生活のあらゆる場面で役に立つ内容でとても有意義な研修だった。
・町田さんの話がとても分かりやすかった。
20歳代から60歳代の複数回答
サービス内容:幼稚園・こども園PTA指導者研修会
2026年5月12日投稿
・聞くにも4つあること、自分自身のきき方はどうだろう?と自分自身の言動を振り返りながら学ぶことの多い研修でした。その中で、これまでも学んだはずなのに薄れていることも多く、再度、怒りの正体である自分自身のべきを知り、もやもやする事柄に対し、客観的に捉え人と関わっていきたいと思いました。
・話の内容はもちろん学びが多くて、自身や自園でも改めて意識したり取り入れたりしたいと思っていますが、同じグループの先生方と話しながらという内容や進め方がとてもよかったと思います。短時間でしたが、すごく分かり合えた感じがうれしかったです。
・話がとても分かりやすかった。町田先生の講話は何度が拝聴していますが、その都度、新たな気づきがあったり、日頃の自身の考え方やコミュ二ケーションについて振り返る機会となっており、大変参考になります。
・職員と話をする時に『聞く』ということになっていなかったか?『聴く』ということを心掛けることが大切だと改めて感じたり、話づらい雰囲気を自分自身が無意識に醸し出していなかったか、と振り返ったりすることができた。
・「こうあるべき」という考えは人それぞれであり、どれも正解ではあるというが、つい自分の目線で物事を考え、怒りにつながることもある。反対に自分の態度が無意識のうちに言いづらくなる環境にしてしまっていることもあるかもしれないと思った。相手の思いを知るためにも、聞くではなく傾聴するということをこころにとめ、話を聞く時の姿勢や相槌にも気をつけていきたい。
・日頃から職員と話しやすい態度で接するように努めているが、自分の態度はどうかを振り返る機会になった。また、質問の方法は相手自身が気づいたり広がりのある答えを返答できるようにオープンクエスチョンを意識していきたい。そして、人によって「べき」の程度は違うことを念頭に置き、「まあ許せるゾーン」を増やして組織としてのルール作りにも活かしていきたい。
・本当に話し方、聞き方一つで相手の受け取り方や印象が変わってくるのがよく分かりました。聞き方の大切さについて、改めて学ぶことが出来ました。今後、気をつけて実践していこうと思います。働き方改革の推進やハラスメントマネジメント等、管理職の意識改革や責任の重要性は十分理解していますが、職員一人一人、みんなで推進することも大事だと思います。管理職だけでなく、職員にも必要な研修だと感じました。
・「きく」ことの大切さを再認識し、自分の職員や保護者とのやり取りを、改めて考え直すきっかけとなった。
聞く時の態度や声のトーン、目線等で相手に与える印象が大きく違うことも、グループワークで話し、さらに感じた。職場の人間関係を円滑にするためにも、まずは自分自身が意識し、職員会等で職員全体にも伝えて、みんなで心掛けていきたい。
・コミュニケーションを取るうえで傾聴することの大切さは、常日頃から感じ配慮していたが、相手が話しやすいような態度や相槌まで考慮していなかったと今回の研修を通して気づき学びとなった。
・職員と話をする際や面談の際に、どのように接すればよいかも大変勉強になった。自分が不快に感じる返事や相槌は、他の人も同じように感じているので職員だけではなく保護者に対しても意識して気持ちのいい傾聴や対応を心掛けなければいけないし、傾聴する時の態度についても改めて再度考える良い機会となった。
・グループワークの中で、多様な価値観があるということがわかった。それを否定したり全て理解し受け入れなければならないということではなく、自分の考えをしつかり持ちながらも、自分の価値観とは違うけれども人それぞれ多様な価値観を持っているという思考を持っということで、傾聴の姿勢や態度などにも表れていくことが改めてわかった。無意識の行動は自分ではわかりにくく、自分を意識的に外側から見るということも大切にしたいと思う。
・自分の中の正義は、他の人にとってはそうではない事を考えると、自分の関わりや言動を振り返り、変えていく事を努力してみたいと思う。先生の講話は、もっと聴いてみたい。とても勉強になった。
※20歳代~60歳代(男女とも) 複数回答
サービス内容:保育園、子ども園、幼稚園管理職研修
2026年5月12日投稿
※お客様の声は、町田仁美プロがお客様から頂いたご意見・ご感想を掲載しています。
プロのインタビューを読む
未来を変えるアンガーマネジメントとコーチングのプロ

保護者様全体様
女性時期:2022年11月回数:はじめて
イライラ子育てから笑顔の子育てへ~アンガーマネジメントのすすめ~
・「○○はこうあるべき」という考えが多くありすぎて、日々子どもたちに対して小言を言いすぎてしまっていることに気づいた。
・ 「アンガーマネジメント」という言葉を初めて知り、他のお母さんと怒りの共有ができ、とても聞き入れやすい、分かりやすい楽しい講演会だった。子どもとケンカをしてしまうが、その時には6秒待ってから落ち着いて話し合いをしようと思った。
・ 日々、余裕のない中で、先々の不安や心配で必要のない怒りを子どもにぶつけていることに気付いた。理不尽に怒っている大人が世の中に多く、子どもにはそうなってほしくないと思っているのにもかかわらず、理不尽に説教している自分に気づくことができた。
・ 自分のものさしで、子どもにも自分の考え(べき)を押し付けすぎているなと反省した。
これからは、自分のしてほしいことを子どもにリクエストできるように言葉掛けに気を付けていきたい。
・ 子どもに対して、自分の体調によって怒ってしまうことに気づいた。「まぁ許せるゾーン」の線をしっかりと決め、気分や体調によって変わらないように心掛けていく必要があると気付いた。
怒りの感情をそのままぶつけるのではなく、一旦冷静になったり、相手を受け入れたりする努力も必要だと感じた。
・ 怒った時は気持ちが静まる気がしていたが、時間が経つと後悔することの方が多いと気付いた。
お互いが嫌な気持ちにならないよう伝えられるように実践できたらと思う。
サービス内容:家庭教育講演
2023年3月27日投稿
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