町田仁美のお客様の声一覧
匿名様
時期:2025年12月回数:2回目
・聞くにも4つあること、自分自身のきき方はどうだろう?と自分自身の言動を振り返りながら学ぶことの多い研修でした。その中で、これまでも学んだはずなのに薄れていることも多く、再度、怒りの正体である自分自身のべきを知り、もやもやする事柄に対し、客観的に捉え人と関わっていきたいと思いました。・話の内容はもちろん学びが多くて、自身や自園でも改めて意識したり取り入れたりしたいと思っていますが、同じグループの先生方と話しながらという内容や進め方がとてもよかったと思います。短時間でしたが、すごく分かり合えた感じがうれしかったです。・話がとても分かりやすかった。町田先生の講話は何度が拝聴していますが、その都度、新たな気づきがあったり、日頃の自身の考え方やコミュ二ケーションについて振り返る機会となっており、大変参考になります。・職員と話をする時に『聞く』ということになっていなかったか?『聴く』ということを心掛けることが大切だと改めて感じたり、話づらい雰囲気を自分自身が無意識に醸し出していなかったか、と振り返ったりすることができた。・「こうあるべき」という考えは人それぞれであり、どれも正解ではあるというが、つい自分の目線で物事を考え、怒りにつながることもある。反対に自分の態度が無意識のうちに言いづらくなる環境にしてしまっていることもあるかもしれないと思った。相手の思いを知るためにも、聞くではなく傾聴するということをこころにとめ、話を聞く時の姿勢や相槌にも気をつけていきたい。・日頃から職員と話しやすい態度で接するように努めているが、自分の態度はどうかを振り返る機会になった。また、質問の方法は相手自身が気づいたり広がりのある答えを返答できるようにオープンクエスチョンを意識していきたい。そして、人によって「べき」の程度は違うことを念頭に置き、「まあ許せるゾーン」を増やして組織としてのルール作りにも活かしていきたい。・本当に話し方、聞き方一つで相手の受け取り方や印象が変わってくるのがよく分かりました。聞き方の大切さについて、改めて学ぶことが出来ました。今後、気をつけて実践していこうと思います。働き方改革の推進やハラスメントマネジメント等、管理職の意識改革や責任の重要性は十分理解していますが、職員一人一人、みんなで推進することも大事だと思います。管理職だけでなく、職員にも必要な研修だと感じました。・「きく」ことの大切さを再認識し、自分の職員や保護者とのやり取りを、改めて考え直すきっかけとなった。聞く時の態度や声のトーン、目線等で相手に与える印象が大きく違うことも、グループワークで話し、さらに感じた。職場の人間関係を円滑にするためにも、まずは自分自身が意識し、職員会等で職員全体にも伝えて、みんなで心掛けていきたい。・コミュニケーションを取るうえで傾聴することの大切さは、常日頃から感じ配慮していたが、相手が話しやすいような態度や相槌まで考慮していなかったと今回の研修を通して気づき学びとなった。・職員と話をする際や面談の際に、どのように接すればよいかも大変勉強になった。自分が不快に感じる返事や相槌は、他の人も同じように感じているので職員だけではなく保護者に対しても意識して気持ちのいい傾聴や対応を心掛けなければいけないし、傾聴する時の態度についても改めて再度考える良い機会となった。・グループワークの中で、多様な価値観があるということがわかった。それを否定したり全て理解し受け入れなければならないということではなく、自分の考えをしつかり持ちながらも、自分の価値観とは違うけれども人それぞれ多様な価値観を持っているという思考を持っということで、傾聴の姿勢や態度などにも表れていくことが改めてわかった。無意識の行動は自分ではわかりにくく、自分を意識的に外側から見るということも大切にしたいと思う。・自分の中の正義は、他の人にとってはそうではない事を考えると、自分の関わりや言動を振り返り、変えていく事を努力してみたいと思う。先生の講話は、もっと聴いてみたい。とても勉強になった。※20歳代~60歳代(男女とも) 複数回答
サービス内容:保育園、子ども園、幼稚園管理職研修
2026年5月12日投稿
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匿名様
30代時期:2025年12月回数:2回目
一人一人が聞き上手になって 自分らしさを発揮できる園(所)運営を目指して
・聞くにも4つあること、自分自身のきき方はどうだろう?と自分自身の言動を振り返りながら学ぶことの多い研修でした。その中で、これまでも学んだはずなのに薄れていることも多く、再度、怒りの正体である自分自身のべきを知り、もやもやする事柄に対し、客観的に捉え人と関わっていきたいと思いました。
・話の内容はもちろん学びが多くて、自身や自園でも改めて意識したり取り入れたりしたいと思っていますが、同じグループの先生方と話しながらという内容や進め方がとてもよかったと思います。短時間でしたが、すごく分かり合えた感じがうれしかったです。
・話がとても分かりやすかった。町田先生の講話は何度が拝聴していますが、その都度、新たな気づきがあったり、日頃の自身の考え方やコミュ二ケーションについて振り返る機会となっており、大変参考になります。
・職員と話をする時に『聞く』ということになっていなかったか?『聴く』ということを心掛けることが大切だと改めて感じたり、話づらい雰囲気を自分自身が無意識に醸し出していなかったか、と振り返ったりすることができた。
・「こうあるべき」という考えは人それぞれであり、どれも正解ではあるというが、つい自分の目線で物事を考え、怒りにつながることもある。反対に自分の態度が無意識のうちに言いづらくなる環境にしてしまっていることもあるかもしれないと思った。相手の思いを知るためにも、聞くではなく傾聴するということをこころにとめ、話を聞く時の姿勢や相槌にも気をつけていきたい。
・日頃から職員と話しやすい態度で接するように努めているが、自分の態度はどうかを振り返る機会になった。また、質問の方法は相手自身が気づいたり広がりのある答えを返答できるようにオープンクエスチョンを意識していきたい。そして、人によって「べき」の程度は違うことを念頭に置き、「まあ許せるゾーン」を増やして組織としてのルール作りにも活かしていきたい。
・本当に話し方、聞き方一つで相手の受け取り方や印象が変わってくるのがよく分かりました。聞き方の大切さについて、改めて学ぶことが出来ました。今後、気をつけて実践していこうと思います。働き方改革の推進やハラスメントマネジメント等、管理職の意識改革や責任の重要性は十分理解していますが、職員一人一人、みんなで推進することも大事だと思います。管理職だけでなく、職員にも必要な研修だと感じました。
・「きく」ことの大切さを再認識し、自分の職員や保護者とのやり取りを、改めて考え直すきっかけとなった。
聞く時の態度や声のトーン、目線等で相手に与える印象が大きく違うことも、グループワークで話し、さらに感じた。職場の人間関係を円滑にするためにも、まずは自分自身が意識し、職員会等で職員全体にも伝えて、みんなで心掛けていきたい。
・コミュニケーションを取るうえで傾聴することの大切さは、常日頃から感じ配慮していたが、相手が話しやすいような態度や相槌まで考慮していなかったと今回の研修を通して気づき学びとなった。
・職員と話をする際や面談の際に、どのように接すればよいかも大変勉強になった。自分が不快に感じる返事や相槌は、他の人も同じように感じているので職員だけではなく保護者に対しても意識して気持ちのいい傾聴や対応を心掛けなければいけないし、傾聴する時の態度についても改めて再度考える良い機会となった。
・グループワークの中で、多様な価値観があるということがわかった。それを否定したり全て理解し受け入れなければならないということではなく、自分の考えをしつかり持ちながらも、自分の価値観とは違うけれども人それぞれ多様な価値観を持っているという思考を持っということで、傾聴の姿勢や態度などにも表れていくことが改めてわかった。無意識の行動は自分ではわかりにくく、自分を意識的に外側から見るということも大切にしたいと思う。
・自分の中の正義は、他の人にとってはそうではない事を考えると、自分の関わりや言動を振り返り、変えていく事を努力してみたいと思う。先生の講話は、もっと聴いてみたい。とても勉強になった。
※20歳代~60歳代(男女とも) 複数回答
サービス内容:保育園、子ども園、幼稚園管理職研修
2026年5月12日投稿
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