(入塾のタイミング)いつからでも、どうぞ。
2026年8月・・・・・・「お盆ターム」更新号:
(月謝、英語)月謝が、もったいないなら、塾には、通えません。
ご注意:
入塾される場合に、
◆「月謝」を、ちゃんと、払えるか(?)
を、
◆前もって、計算してください。
・・・・・・今回、「急に、やめられた方」は、
▲「月謝が、もったいない」
ということを、おっしゃられました。
◆「月謝」を、惜しんでいるのでは、「落ち着いて、マンツーマン授業」
を、
★積み重ねていくことが、できません。
英語塾は「義務」ではなく「月謝」を払って「特別な教育」を受ける場
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◆「塾」とは、
★「特別な御金」を払って、
★「特別な教育」を、受けられる「特別な場」「特別なチャンス」
なのです。
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「週2回」にすれば「週1回」の「倍の月謝」になります。
▲当塾に来て「月謝が、もったいない」と述べた「親」
のケースは、
初めてですが、
▲半年前から「電話予約」で「週2回コース」を「希望」します
ということでしたので、
▲「ちゃんと、通い続ける」と、塾長は、信じていましたが、間違いでした。
▲塾にやって来て、「高い、高い」と言われても、
困ります。
(▲「寿司屋」に、行って、「高い、高い」と言ったら、「退場」になりますよ。)
「週1回」にしておけば「2分の1の月謝」で「倍の期間」通えた
★★★「ムリをしないで」
・・・・・・◆週1回コース
を、選択しておけば、
◆「半額の」月謝で、・・・・・・★「2倍の期間」を、通い続けられたハズです。
・・・・・・このほうが、やめてしまうより、ずっと、良い
のです。
「途中でやめること」が、いちばん、もったいない。
・・・・・・途中で、やめてしまった方は、
・・・・・・この10年間で、「3人」ほど、いますが。
★ほとんどの「賢明な生徒」は、・・・・・・途中では、やめません。
・・・・・・なぜなら、
▲▲途中で、やめることが、・・・・・・・▲▲いちばん、もったいない
からです。
(なぜなら)受験英語は、「積み重ねて行く科目」だからです。
★★★合格するまでの「継続」が、・・・・・・・いちばん、大切です。
(他の予備校、塾の)プロ講師のマンツーマン授業料と「比較」してください
・・・・・・・当塾は、
★相当に、リーズナブルです。
(これから、入塾される方は)払える「予算」を、よく、考えて。
・・・・・・これから、入塾される方は、
★★★よく、よく、「予算」を、考えた上で、
◆週1コース(月謝6万円:税別)にするのか、
◆週2コース(月謝12万円:税別)にするのか、
を、決めてください。
・・・・・・他にも、
◆月4回コース・・・・・・月謝8万円:税別。
◆月5回コース・・・・・・月謝10万円:税別。
も、選択できます。
(詳細は)こちら:
http://mbp-japan.com/tokyo/ikawa/service1/
(週1回コースでも)生徒本人が、がんばれば、「上達」します。
◆週1回コースでも、「★生徒本人が、頑張れば」効果は、十分に、出ます。
★「継続し、積み重ねること」が、最も、大切なのです。
(最後に)自分の子供のことを、「長い目で」見守ってください。
最後に:
◆「受験英語」という科目は、・・・・・・上達に、「時間」が、かかります。
★★「長い目で」・・・・・・自分のお子さんの「成長」
を、
★「落ち着いて、見守ること」
を、
心掛けてください。
(塾長:井川治久。早大英文科OB。開成OB。)
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先着1名、生徒、募集します。高校生、浪人生、中学生
http://mbp-japan.com/tokyo/ikawa/column/5227848/
月3回コース。夏期講習3回コースから、どうぞ。
◆「3回だけ」でも、受講可能です。
◆「希望日」を・・・・・・選択できます。
(くわしくは):
http://mbp-japan.com/tokyo/ikawa/service1/
(合格者、過去の生徒たち、および、親たち)の声:
http://mbp-japan.com/tokyo/ikawa/voice/
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(オススメ講座)井川治久先生「直伝」マンツーマン英語単科ゼミ
(お読みください):
http://mbp-japan.com/tokyo/ikawa/column/?jid=5015561
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