【井川塾長の受験生時代】大学受験1日目の「計算ミス」の失敗が、本命での成功に。
◆2026年◆迎春のお慶びを申し上げます。◆
本年は、1月17日まで、「お休み」です。
★授業予約は、・・・・・・1月18日から、いただいております。
◆2026年も、週2回の開塾をする予定です。
よろしくお願いいたします。
豊島区(井川塾・受験英語学院)塾長:
井川治久
TOKYO,JAPAN
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(井川塾長コラムは)生徒が月謝を払った分を書いています。
(クリック!):
http://mbp-japan.com/tokyo/ikawa/column/5208052/
(令和8年)大学入試英語の「長文の授業」が大変になっています
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◆令和の時代になって、特に「英語の入試長文」は、長くなり、
◆「授業準備」にも、「授業」にも、「たくさんの時間」を、要するようになりました。
◆「点になる授業」を、遂行するには、「ただ、進めばよい」というわけではなく、
◆「授業の質」が、問題になります。
◆そこで、「井川塾」では、一回当たりの授業で、進む「量」を「最大で赤本(英文)2ページまで」として、
◆「質」を落とさないように、(伝統的に)努めております。
★あとは、「生徒自身が、予習、復習をする力」を付けて行かない限り、
どうしようも、ありません。
(★この点も、充分に、教え込んでおりますので、・・・・・・あとは、「生徒が実行するか」に、かかっています。)
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