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角野裕美

小論文指導と自己表現・進路アドバイスのプロ

角野裕美(かどのひろみ)

Office Catalyst(オフィス・カタリスト)

角野裕美プロのコラム一覧:小論文への取り組み方

OfficeCatalystの角野裕美(かどの ひろみ)です( ..)φ本日2016年11月2日水曜付の日本経済新聞朝刊に、以下のような記事が挙がっていますね。 2020年度新テストに合わせた小論文&面接対策とは? それは、「大学入試センター試験に代えて2020年度に始まる新テストに合わ...

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ先日、石川県の高校にお伺いしてきました。「志望理由書作成講座」と「小論文講座」の二つの講座でした。 講座におけるパワーポイント活用法 人数が多い場合(学年単位や保護者の方もお見えになる場合)パワーポイントのス...

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ本日は、京都に伺い、小論文講師として進路説明会のブースを担当させて頂きました。「小論文について」というレジュメを配布し、数名ずつの方々にお話を順次、複数回させて頂きました。教室とはまた違って、生徒さんとの距...

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ6月に入り、いよいよ「推薦入試」「AО入試」の募集要項が、多くの大学でも発表&願書販売が始まってきております。入試説明会やオープンキャンパスも順次行われてくるこの時期、皆さんは如何お過ごしでしょうか?今回は特に、入...

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です。( ..)φあっという間に五月も中旬を迎えました。高校や大学合格を目指す三年生の皆さんにとっては、いよいよ本格的に受験勉強を意識する時期に入ってまいりましたね!(^^)!今年度は私も、予備校授業(四谷学院梅田校と神戸校)に出講してお...

オフィスカタリスト@大阪の角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ早いもので、11月も終わろうとしております…。次の日曜でもう、12月ですね!!!特に大学入試を控えた受験生の皆さんは、どのようにお過ごしでしょうか?これまでももちろん、計画性を立てて、取り組んでこられたことと思いますが...

オフィスカタリスト@大阪市の角野裕美です( ..)φ今回は、大学入試小論文の出題パターンの一つである、「資料型」について一緒に取り組んでまいりましょう(^_-)-☆(ちなみに、一番出題事例として多いのが、課題文型。これがほぼ八割をしめています。後の一割ずつが、テーマ型と今回の資料型、と...

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ小論文や作文を実際に書くとき、傍らに必ず置いているのが、「辞書」です。必ず一冊は、持っておられるのではないでしょうか?それを活用なさっていますか?……、というお話です。 パソコンやスマホでの変換に頼っていると…! 高度...

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ本当に、酷暑とも言うような暑い日々が続きますが、皆様如何お過ごしでしょうか?8月も20日を過ぎ早下旬となりました。高校によっては、そろそろ新学期の始まるところもあるでしょうね。とはいえいずれにせよ、9月の新学期も目前…!と...

オフィスカタリストの角野裕美です( ..)φ今回も①に続き、小論文の基礎中の基礎、実際に原稿用紙や答案用紙に書き込む際の「表現・表記」についての心構え、知っておかれるといいよ、ということを挙げてみます(^_-)-☆⑥話し言葉話し言葉やくだけた言葉(でも、だって、やっぱり、すごい、~じ...

オフィスカタリストの角野裕美です( ..)φ今回は、小論文の基礎中の基礎、実際に原稿用紙や答案用紙に書き込む際の「表現・表記」についての心構え、知っておかれるといいよ、ということを挙げてみますね(^_-)-☆①字数最低でも、制限字数の八割は書くこと。目標は九割以上。ただし、制限字数は...

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ今回は、「高校生向け 就職での小論文」について、述べてみます。最近では、入社試験や公務員試験などで、「作文・小論文」が課されることが多くなっています。高校を卒業後、まずは、企業や公務員として“働く”ことになるので、まずは...

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ「小論文の取り組み方やのに、なぜに珈琲に纏わるニュースって…(-"-)???」と、タイトルを読み、思われた方もいらっしゃるかもしれませんね?まずはその「なんでやろ?」 = 「WHY???」という思いって、とても大切やと思います。だ...

オフィスカタリストの角野裕美(カドノヒロミ)です( ..)φ今回は、私が小論文講師として長年ご指導してきた中での、基本中の基本を、ご紹介いたします!(^^)!これは、“物事”を考えていくにあたっても、実は大切な流れ、だと思っております。その「小論文の取り組み手順」基本は…。①課題の...

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