おしゃれなミル打ちで魅せる!0.2カラットダイヤのリフォーム事例

メールでご相談いただいた後、箕面森町からお母様と娘様でご来店くださいました。
お持ち込みになったのは、お母様から譲り受けた立て爪の婚約指輪。
何カラットかは分からないものの、存在感のあるダイヤモンドでした。
「指輪のままだと着ける機会が少なくて…」とのことで、普段のお出かけや少し改まった場面でも使いやすい、一粒ダイヤのネックレスへのリメイクをご希望されました。
また、刻印入りの結婚指輪(Pt850)やK18の指輪も下取りできるかご相談いただきました。
ご来店前には、デザイン集や過去事例をご覧いただき、イメージを膨らませていただきました。
当日は店頭サンプルを実際に手に取り、シンプルなものから華やかなタイプまで比較。最終的にお選びいただいたのは、6本爪でダイヤを留めたチェーン両吊りタイプのデザインです。
素材にはやわらかな色味のピンクゴールドを使用しました。
立て爪リングのダイヤをそのまま活かし、装いを選ばず使えるネックレスへ。
思い出の詰まったジュエリーが、これからの日常にも自然と寄り添う一本に生まれ変わりました。
詳細は以下からご覧いただけます
譲り受けた立て爪リングを、上品なピンクゴールドネックレスに
ショート動画でリフォームのビフォーアフターをご覧いただくことが可能です



