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馬場孝夫

企業で「技術」と「経営」の融合を進めるプロ

馬場孝夫(ばんばたかお)

ティーベイション株式会社

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06-6324-7001

セミナー・イベント情報

 ~研究開発の各ステージにおける課題「魔の川」「死の谷」「ダーウインの海」の超え方について事例を交えて解説!~



 概要:

・若手技術者が技術経営の知識を日常の業務に活かすための講座!

・技術者、研究開発担当者が必要になる立案力や分析力を身につけ、マーケティングやイノベーションに活かす!



 対象 :

・技術、開発、研究部門の若手リーダー、中堅リーダー

・予備知識は必要ありません。

  

 内容 :

1 はじめに

2 技術経営入門編

 ・製造業における技術経営(MOT)の役割

 ・イノベーションについて

 ・研究開発で待ち受ける様々な罠

 ・研究開発マネジメントの変遷

3 儲かる事業を実現する技術経営戦略

 ・利益獲得と技術経営

 ・戦略の立て方

 ・経営戦略

 ・事業戦略

 ・技術戦略

4 新事業のための製品開発プロセス

 ・テクノロジープッシュ型とマーケットプル型

 ・環境分析力の養成方法

 ・製品コンセプト立案手法

5 これからの技術経営

 ・日本製造業をめぐる環境変化

 ・これからの技術経営とは



 日時:

 2012年5月16日(水) 10:30~17:30





 受講料:

¥47,250円 (1名)



 場所:

日本テクノセンター研修室 

東京都新宿区西新宿二丁目7-1 小田急第一生命ビル22階

TEL 03-5322-5888

     

 運営会社:

(株)日本テクノセンター



 申込方法:

日本テクノセンター(http://www.j-techno.co.jp) の掲載ページにてお申込みください。

成功する事業を実現する技術経営戦略の立て方

終了しました
2012-08-01 ~ 2012-08-31

~研究開発型企業や事業部門に求められる戦略立案の基本的な考え方について事例を交えて平易に解説!~
 概要:

・若手技術者が技術経営の知識を日常の業務に活かすための講座!

・技術者、研究開発担当者が必要になる立案力や分析力を身につけ、マーケティングやイノベーションに活かす!



 対象 :

・技術、開発、研究部門の若手リーダー、中堅リーダー

・予備知識は必要ありません。

  

 内容 :

 ・製造業における技術経営(MOT)の役割

 ・利益獲得と技術経営

 ・戦略の立て方

 ・経営戦略

 ・事業戦略

 ・技術戦略

 ・事例研究



 日時:

 2012年8月予定  2時間

 (受講者の希望を反映して最終決定します。)



講師:

馬塲孝夫 

  ティーベイション株式会社  代表取締役

  元大阪大学 産学連携本部 特任教授

 受講料:

¥10,500円 (1名、税込)



 場所:

新大阪研修センター (予定)

大阪市淀川区西中島3丁目9-13

     

 運営会社:

ティーベイション株式会社



 お申込みについて:

    少人数制セミナーですので、次の条件で開催いたします。

•最少開催人数  3名 (申し込み締め切り日までの受講者が2名以下の場合は開催されません。)
•開催日時の詳細は、受講者のご希望により決定します。
•お申込みページで必要事項をご記入の上、お申込みください。
•申込締切 2012年7月31日(火) 

このセミナでは、技術経営の事例研究を行います。題材に取り上げるのは、日本を代表する電機・電子メーカA社です。
 A社は、高い技術力を持ってはいるものの、売上、利益率等の業績は、業界内では首位を取れず、フォロワーの立場を維持していました。
 しかし、そのA社が、現在は、高利益率企業に大変身し、市場評価においても、株価は同業他社に比べて、高水準を維持しています。 A社では、何が起こったのか。その原因を具体的な事例で議論します。

対象 :
 ・企業等で技術開発をしている技術者の方
 ・R&D部門で研究企画をされている方

 内容 :
 ・A社の歴史と概要
 ・同業他社との比較
 ・技術経営的視点からの分析のポイント
 ・外部環境分析
 ・内部環境分析
 ・全社改革と、研究開発体制の改革
 ・総括~なぜ変身できたのか~

日時:
 2012年11月22日(木) 18時~20時


講師:
ティーベイション株式会社
 代表取締役 馬塲孝夫

受講料:
 ¥10,500円(消費税込)


場所:
 新大阪研修センター 
 大阪市淀川区西中島3-9-13

定員:
 15名まで 

お申込みについて:
 少人数制セミナーですので、次の条件で開催いたします。
 •最少開催人数  3名 
  (注)申し込み締め切り日までの受講者が2名以下の場合は開催されません。)

 •申込締切 2012年11月09日(金)  (厳守) 申込方法:
 ・専用ページ(http://mot-kensyu.jimdo.com/)からお申込みください。

  既存製品を改良する、新製品を開発する、新しい事業に進出する等、企業は絶えず進化していかねばなりません。
  その場合に、必要となるのは、新しい技術です。もちろん、自社の技術水準を向上させ、それに対応する事が出来れば問題ありませんが、現在のようなグローバル競争が激しい時代、技術獲得に費やせる時間は、そう長くはありません。
  そこで、最近注目されているのは、社外に有望な技術やパートナーを見つけ、技術導入する、いわゆる技術アライアンスの戦略です。
  本セミナーでは、技術アライアンスについて、その具体的方法と注意すべき点等について解説します。
  技術経営の知識がない、初心者でも受講いただける入門編ですので、ふるってご参加ください。
  本セミナは、弊社サービス(クラウドソーシング型技術開発支援サイト KNOW-MA http://www.know-ma.com/ のご紹介も含んでいますので、ご了承ください。


 対象 :

・企業等で技術開発をしている若手技術者の方
・R&D部門で研究企画をされている方

 内容 :

1 技術アライアンスとは何か
2.技術アライアンスの動向
 ・オープンイノベーション
3.技術戦略におけるアライアンス
 ・共同研究
 ・戦略的提携
4.技術アライアンスのリスク
 ・知的財産権
 ・組織的リスク
5.企業に適した技術戦略の形
6. ITを用いた連携支援 KNOW-MAのご紹介

日時:

2012年11月29日(木) 18:00-20:00 (2時間)



講師:
    ティーベイション株式会社
    代表取締役 馬塲孝夫



受講料:
   無料

定員:
   15名

場所:
   新大阪研修センター 
   大阪市淀川区西中島3-9-13



お申込みについて:

   少人数制セミナーですので、次の条件で開催いたします。

•最少開催人数  3名 (申し込み締め切り日までの受講者が2名以下の場合は開催されません。)
•セミナ掲載ページ(http://mot-kensyu.jimdo.com/)のお申込みページで必要事項をご記入の上、お申込みください。

•申込締切 2012年11月12日(水) 

技術者にとって、事業価値のある製品開発を実施することが求められますが、えてして経営知識に乏しいために技術主導型の仕事をしがちです。このセミナーでは経営感覚をもった技術者としてスキルアップするために、技術経営の基礎的な考え方を身につけていただきます。また、この技術経営を実践するためには何をしなくてはいけないのか、を参加者とともに考えます。

技術経営の知識がない、初心者でも受講いただける入門編ですので、ふるってご参加ください。

 対象 :
・企業等で技術開発をしている若手技術者の方
・R&D部門で研究企画をされている方


 内容 :
・製造業における技術経営(MOT)の役割
・イノベーションについて
・「死の谷」と「キャズム」という罠
・研究開発マネジメント
・事業における価値創造と価値獲得
・日本における技術経営
・「見えざる力」で差別化を
・これからの技術経営

 日時:
 2013年3月13日(水) 15~17時

 講師:
 ティーベイション株式会社
 代表取締役 馬塲孝夫

 受講料:
 ¥ 5,250円(消費税込)

 場所:
 新大阪研修センター 
 〒532-0011  大阪市淀川区西中島3-9-13

 定員:
 15名  (最少開催人数 3名:2名以下の場合は開催されませんのご了承ください。)

 申込方法:
 申込のページを参照ください。  (http://mot-kensyu.jimdo.com/お申込み/

 詳細URL  http://mot-kensyu.jimdo.com/

概要 :
・研究開発における目利きのノウハウを修得!
・技術経営の基礎から研究開発の的確なテーマ評価や採否判断法を身につけ、事業化につながる研究開発を実現しよう!

対象 :
・技術、開発、研究部門の課長、若手リーダー、中堅リーダー、研究開発マネジャー、管理者

内容 :
1. 技術経営の基礎を知る
  (1). 事業価値を高めるための手段としての技術
  (2). 事業価値の獲得
  (3). 不確実性のマネジメント

2. 研究開発マネジメントをとりまく環境の大きな変化
  (1). 研究所の変遷 リニアモデルとクラインモデル
  (2). 研究開発マネジメント プロセスのマネジメント、予算管理のマネジメント

3. 研究開発テーマ探索法
  (1). コア技術戦略からのアプローチ
  (2). テクノマーケティング

4. 研究テーマの評価と採否判断方法
  (1). 直観的比較感による評価方法
    a. STAR法
    b. BMO法
    c. チェックリスト法
    d. デシジョンツリー(シナリオプランニング)
  (2). 経済的立場からの評価方法(考え方を簡単に紹介)
    a. 正味現在価値(NPV)法
    b. リアルオプション法
  (3). 複合的評価方法
    a. ステージ・ゲート・プロセス
    b. PACE法
    c. ニュースコア法

5. ある企業の研究開発現場のマネジメント事例
  (1). テーマ探索はどのようにして行われるか
  (2). 研究開発予算はどのようにして決まるか
  (3). テーマ選択はどのようにしておこなわれるか
  (4). 進捗管理や成果評価はどのようにしておこなわれるか

6. 研究開発の評価手法に関するディスカッション
  (1). アメリカ型と日本型のいずれがよいのか
  (2). 必要とされる目利き人材とは何か

7. 終わりに

日時:
2013年08月01日(木) 10:30〜17:30

受講料:
  1名:47,250円
  同時複数名申し込みの場合1名:42,000円

場所:
日本テクノセンター研修室
   住所: 東京都新宿区西新宿二丁目7-1 小田急第一生命ビル 22階
   JR「新宿駅」西口から徒歩10分
   東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」から徒歩8分
   都営大江戸線「都庁前駅」から徒歩5分
   電話番号 : 03-5322-5888
   FAX : 03-5322-5666

お申込みについて:

   運営会社 日本テクノセンターのホームページからお申し込みください。

  http://jtc-techno.com/seminar1340.html


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