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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
サンクチュアリ出版。ミニマリストしぶ。 ミニマリストたちが選ぶベストアイテムということで、物が増えて仕方ない私にも参考となるかと思って読んでみた。 最近は物欲がないので、本当に必要なものしか買...
最近、訴訟で、「この準備書面、AIが書いたものをそのまま出してきているのではないか」と思うことがある。 具体的な事案に即さず、いわゆる教科書的な論点について書かれているのだが、事案とはずれている(...
障害年金を受給している方が、障害認定日には精神障害の状況になかったとして過去の年金について不支給とされた事例で、国相手に不支給処分取消訴訟を提起し、当時の状況を父母の手帳や大学の当時の教授や学生...
訴訟を依頼したが、数年間訴訟をしてくれない。 依頼した事件の状況報告がない。 委任契約書を作成していない。 電話をしても折り返しが何度もない。 このうち、一つでも該当したら、早く断って、他の...
連休で毎日遊べ遊べというので相手をしていたら、最終的に力尽きた3代目小次郎である。 普段は捕まえるのに苦労するが、このときは簡単に捕まってケージで寝させたのである。 ワンコには今しかないのであ...
扶桑社Booksミステリー。フランシス・ビーディング。 突如として観光地イーストレップスで次々に殺人が起こる。 犯人の目的は何か。そして犯人は誰か。 これが初翻訳とは思えない古典的名作である。 ...
髪の毛を概ね3ヶ月に一度切る。 冬場は寒く、寒波が過ぎ去ってから切ろうと思って、切った。 しかし、それでも頭が寒い。 普段も髪の毛が薄くなってきたため、冬場は帽子をかぶっているのだが、髪の毛を...
最近、中堅やベテラン弁護士から、「最近の若い弁護士の中には、コストパフォーマンスで事件に対する労力を変えるという傾向が見られる」ということで大変残念であるという趣旨の発言を聞くことがある。 これ...
お米の袋の口を縛っている紐をもらってご機嫌な3代目小次郎である。 とにかく何かをかじるのが大好きで、15分くらいでバラバラに破壊する。 朝6時の散歩の時も少しずつですが明るくなってきました。...
講談社+α文庫。四角大輔。 ミリオンヒットを連発した元プロデューサーによるミニマム仕事術。 たまにはこういう本を読んで、自分の考えを整理することにしている。 読んだ感想としては、ここに書いて...
たくさん万年筆を使ってきたが、最終的にはペリカンのスーベーレーンの600か800を使っている。 いくつかの万年筆を使い分けていたこともあるが、今は、事務局への指示はブルーブラックのインクで万年筆で指示...
自分の手控えの尋問事項は作成するが、依頼者には渡さないことにしている。 以前、どうしても不安だという方から懇請されて尋問事項を渡したところ、記憶に基づいて話すのではなく、尋問事項でどうであったか...
戸を開けんかいと鼻先で戸を押している3代目小次郎である。 主張がある時は、鼻先で突くのである。 時々、足を5連続で突いてくるときもある。 2月も半ばとなりました。 今週も頑張っていきましょう。
新潮文庫。堀江俊幸。 雪沼という架空の場所で生活する人々の日常を描いた作品。 登場する人物が全て誠実で、悪意がないということが分かる。 ボウリング場を閉めるその日に、トイレを借りに現れたカッ...
主として弁護士向けの話である。 LACはやらないという弁護士も多い。経済的利益が小さいにもかかわらず、手間は相応にかかるため、経済的には全くペイしないという理由からである。 たとえば、15万円の物損...
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