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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
YouTubeの日弁連TVチャンネルで、一緒に走LAWYER!4話が公開中です。 スポーツをしているところになぜか弁護士が登場して法律相談をするという、ややシュールな内容となっています。 弁護士役は、全員ホン...
自分のカリカリご飯を食べている3代目小次郎である。 カリカリご飯の前に、白いご飯をもらわないと食べない。 カリカリご飯の中のソーセージだけ食べて、後は白ご飯をもらうまでカリカリご飯は食べないの...
光村図書出版。日本文藝家協会編。 2024年中に書かれたエッセイのうち、秀逸なものを選んだ一冊。 村上春樹の小澤征爾さんへの追悼文(小澤征爾さんを失って)を読みたくて購入したのだが、正直、これは当...
弁護士としてどういう仕事をしていくか、何を目標にするかというのも人それぞれである。 売上を誰よりもあげたいというのも、きちんと仕事をする前提であればそれはそれでよいと思う。 中には、「刑事事件...
日本語は膠着語で、言葉と言葉をニカワのように接続詞でつないでいけば言葉として成り立つ。 文法的な語順が多少異なっても意味が通じるのである。 文法的に順番を守らないと意味が通じないところが他の言...
過去にはこんなことは書いたことがなかったのであるが、2025年度のベストバイは、間違いなく、mont-bellのフラットアイアンパーカである。色はブラック。値段も安く、2万2000円。 これは薄くて軽いのだが(5...
とうとう休日には私の足の間で寝だした3代目小次郎である。 2代目小次郎もこうして寝ていたことを思い出すと、泣けてくる。 半年間あちこちのペットショップに行っていたので、甘え方も知らなかったが、...
中央公論新社。伊藤鉄男。 元東京地検特捜部部長で、現在は弁護士である筆者の検察官生活36年の回想記。 検事は被害者とともに泣かなければならないという言葉が、ずしんと心に落ちた。 そういう検事は...
好事魔多しというが、うまく行っている時には人間は調子に乗ってしまい、注意が疎かになったり、偉そうになったり、この程度でいいだろうというようになってしまいがちである。これは人である以上仕方がないと...
先日、弁護士会で被害者の関係で法テラスで始まる新たな制度の登録をするための必要的研修に出て、いつもより少し帰りが遅くなった。 最寄り駅で地下鉄に乗り込むと、たまに地下鉄で会う先輩弁護士のK先生と...
弁護士の仕事の基本は、やはり、毎日コツコツとすることであろう。 若いうちは睡眠時間を時として削るなどして、無理がきいても、年を取ると無理がきかなくなる。 また、若いうちに無理をしすぎると、年を...
ソファーの背の上に乗り、私の肩に手を置いてる3代目小次郎である。 この後、私の耳を舐めに来るのである(場合によれば、頭を両手で抱えて頭を舐める)。 休日でだいぶ遊んであげたせいか、舐めにきた後...
自由国民社。ヒロシ。 ヒロシが2年かけて書いたネガティブ大全である。 「YouTubeでブレイクしても俺は後ろ向きです・・・」とあるが、世の中の真実が語られている気がする。 ヒロシならではの視点で書...
これを書いている時点で、今週は寒波が日本を覆い、地域によっては10年に1度の豪雪となるという予報がされている。 そういう予報がされているのに、ノーマルタイヤで出かけて、事故を起こす人や、スタックし...
どうでもいい話です。 スーパーで売っているししゃもはたいてい「カラフトししゃも」である。 本ししゃもは北海道でしか取れず、その漁獲量も少ないため、希少である。味も本ししゃもとカラフトししゃもで...
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