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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
「審判」岩波文庫。カフカ。 突然逮捕され、訴訟にかけられる主人公。しかもどのような内容で告訴されているかも不明だというのである。 「城」も分かりづらかったが、この審判も分かりづらい作品である。...
庭でマメも育てていて、実がつきだした。 この中に、小さいカマキリが隠れているが分かるだろうか。 自宅の壁に産み落とされていたカマキリの卵がかえったようである。 今週は終日尋問もあるので、...
庭でネギを育てているが、ネギは栽培しやすいようで、初夏の大陽が出ると朝見た時よりも伸びている気がする。 食べて見たが、普通にネギであった。 しかし、これ以上庭で野菜を育てると、狭い庭である...
先日、定期を忘れた。スーツの胸ポケットに入れて、鞄に入れるのを忘れていたのである。 いつもの鞄のポケットに定期が入っていない時の衝撃。財布を忘れるよりも衝撃である(事務所にいけば、とりあえず事...
弁護士稼業をしていると、調べ物をするために書籍を購入する必要に迫られる。 この本ということで確定していれば、アマゾンで購入したり、紀伊國屋ブックウェブで注文する。 また、定期的に弁護士会経由...
本日は(昨日の午後からも会議のため昨日から行っていますが)、日弁連で法律相談センターの会議のため東京に出張しております。 連絡はつきますので、ご用の方は事務所までご連絡ください。
ワープロが使えない弁護士は書面を手で書いているが、手で書くと文章が締まる。 ワープロだとあちこち切り貼りするので、どうしても文章が長くなるし、特にローマ字打ちだと頭で考えたことを一度ばらばらに...
土日が全て仕事で埋まることはまずないので、週末は1日は昼寝をするようにしている。 事務所でも予定がなければ、午後から仕事が出来るように、昼休みはイスを倒して仮眠している。 骨休めという言葉...
醸造とは、新明解国語辞典第6版によれば、「発酵作用を応用して酒類・醤油などを造ること」とされている。日本酒などがこれにあたる。 これに対して蒸留とは、「液体を沸騰させ、出来た蒸気を冷やしてまた...
2代目小次郎だが、ペットショップに居る時は大人しそうなやつであったが、日ごとに悪さが増している。 出してよ出してよ、悪いことしないからさとキュンキュン鳴くので出してやると、「へっへっへ。もうこ...
今年の夏も庭にカミキリムシがやってきた。 飛んで来て植木の間に入ったので、撮影してみた。 以前手で捕まえたら弱ったので、今回は触らないことにした。 毎年虫たちが庭にやってきてくれるのも嬉...
庭のなすびが実をつけだした。 先日もきゅうりが出来たのであるが、写真を撮るのを忘れていた。 少しずつ育っていく野菜を見ているのは楽しいものである。 以上です。
先週はカルテばかり読んでいた。 1件は交通事故の被害者側で、保険会社の方の「それほど重傷ではない」「後遺症の程度はこの程度である」という主張に対して反論をするもの。 1件は交通事故以外の事案で...
消防法の関係で、来客室は上まで仕切ることが出来ず、180㎝くらいのパーテーションで区切っている。 私の事務所の来客室は2つで、来客室同士は事務所の端と端にあり、それぞれの声が他方の来客室に聞こ...
「峠」(上)(中)(下)新潮文庫。司馬遼太郎。 幕末の長岡藩で動乱期に家老となり、長岡藩を滅亡に追い込んだ河井継之助を描いた作品。 司馬には同人を描いた短編もあり、そちらでは違う描かれ方をし...
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