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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
暑いですね。 表題のとおりです。 急ぎの方は、事務所に連絡いただければ、少しのタイムラグで連絡はつきます。 ただ、きっと日本の夏は、インドとかのように、日中は活動してはいけないレベルに突入...
自宅用のノートパソコン(日弁連など出張にも持っていく)が1週間ほど前からまた具合が悪かった。 更新をするとその後具合が悪くなるので、変更を加える前のポイントまで戻ることにした。 そうしたとこ...
「オバマ大統領は黒人か」新潮文庫。髙山正之。 週刊新潮で連載されているエッセイの文庫版で、書いてあることはかなり前の話なのだが、非常に示唆に富むことが書いてある。筆者は保守派とされ、かなり口調が...
恐喝行為を行ったとして逮捕・勾留されたが、検事に現実に返還してもらうべき金員があったこと、また、脅迫するような実行行為がなかったことなどの意見書を提出し、不起訴とされた事例。 担当弁護士は河野...
先日、頼んでもいないのに、「暑中見舞い広告を発注したでしょう」という電話がかかってきた。 前日に事務員が同じ名称の会社から電話を受けており、不在ということで明日かけるというメモが置いてあった。...
先日読んだ向田邦子の小説に、「かわうそ」というタイトルの小説がある。 子どもがいない夫婦で、妻はいつも何かにはしゃいでいて、それがかわうそのようであるというので夫がそう感じているという小説であ...
先日、日弁連のテレビ会議で接続して会議に参加していた。 「中先生、画面が暗いんですが・・・」と東京の方からの声。 テレビに映っている画面を見たが、背景はそのままの色である。 「私が焼けてい...
「サル学の現在(下)」文春文庫。立花隆。 サル学の現在の下巻。チンパンジーのカニバリズムや、ゴリラの子殺しなど、ショッキングな例が語られる。 ヒトとサルとの境界はどこにあるのか。また、サルから...
ケージから出してやると走って喜んで手の中に飛び込んでくる。甘え方がうまいのである。 歯が痒いのか、その後は常に何かをかじっている。 私がプライベートで使用している青色の鞄の端がお気に入りの...
家庭菜園の定番のミニトマトである。ここ以外にもたくさん実がついているのだが、まだ青く、小さい。これ以外に熟した実もあったのだが、虫に食われたようで、皮を残して中身が綺麗になくなっていた。そ...
準備書面の長さについて少し前に書いたのだが、相手方の準備書面でいたずらに長い理由を分析してみた。1、やたら大げさな表現が多く、なぜこれを書くかという趣旨から書いて、中々本題に入らない。2、注...
庭でちょろちょろと動くものがあったのでそうっと寄ってみると、トカゲがいた。 こやつは何というトカゲだったろうか。 カナヘビではなさそうである。 毎年トカゲが居るということは、庭のどこかで...
「切り裂きジャック127年目の真実」ラッセル・エドワーズ。角川書店。 切り裂きジャックの正体を暴くというもので、この手の書籍は多数出ている。 犯行現場から持ち去られた布を科学的に鑑定した結果、...
弁護士にとって連休は嬉しいものでもない。 やるべき仕事はある程度あるので、時間までには間に合わせないといけないが、打合や裁判はウィークディに入るから、そうした週は予定が詰まってしまうことになる...
台風が来て電車が遅延している一方、祇園祭は開催されるとのことで、自宅を早めに出て、10時30分の期日に間に合うように出た。 駅で電車が来たが、65分遅れ。ただし、学校等で休みになったところもあ...
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