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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
先週ワキのあたりがかゆくなり、じんましんかと思っていた。 ただ、1週間しても痒いので、色々と調べると、どうやらダニに噛まれた模様である。 生まれてはじめての体験である。 自宅で噛まれた人...
文藝春秋。マイケル・ファベイ。 著者は自らこの著作の中で、アメリカが正義であるという立場で書いていると明言しており、逆にその点は潔く好感が持てる。 あくまでアメリカ視点で見た、太平洋における...
自動車に乗ってご機嫌な2代目小次郎である。 初代は自動車が苦手であったが、同じパピヨンでも個性が違うのである。
新潮文庫。ジョン・ガイガー。 山などで遭難しそうになった時に、見えない第3の人が側に居て励ましたり、行く方向を教えてくれるという体験をした人が圧倒的に多くおり、サードマン現象というようである...
国家の場合、外交などで色々と主張することがあるが、たまに、「俺はいいけど、お前はダメ」という対応をすることがある。 アメリカはグァンタナモ収容所で、アメリカ法が適用されないとして、テロ疑惑があ...
角川新書。高野秀行。 未確認生物や人の行かないところに入り込むノンフィクション作家の筆者による表題作。 内容は筆者の生き方や思考法が書かれているものの、普通の啓発本とは違い、筆者に共感できる...
アマゾンプライムビデオで配信されていた仮面ライダーの物語であるが、現在映画が放映されている。さすがに映画までは見ていないが。 昭和仮面ライダーのDVDはストロンガーまで全部持っているのであるが...
ソファーに一緒に座っていると、前足で私の手をチョイチョイとかいてきて、「撫でれ」という2代目小次郎である。 おなかを撫でられて、ご機嫌の模様である。 もうすぐ5月も終わりですが、今週も頑張...
万年筆が好きで仕事で使っている。字はとてつもなくヘタだが。 日常使う万年筆は、スーツの胸ポケットにメモ用のペリカンのスーペーレーンのルビーレッド(限定品)、内ポケットに手帳用にセーラーの細美研...
原書房。エミリー・ボイト。 量産される高級観賞魚・アロワナの闇という副題である。 アロワナは絶滅危惧種に指定されているのだが、養殖技術が発達し、養殖のアロワナは市場に流通している。アロワナ...
年男であるが、最近老化を感じるようになっている。 美容師さんが年齢を見る時には首を見るらしいが(首の老いは隠せないようである)、私も明らかに加齢性のイボが首にできてきている(初代イソ弁に一度...
中央公論新社。小川剛生。 現在知られている兼好法師の経歴は後生にねつ造されたものだとして、当時の資料から、兼好法師の実像に迫るという一冊。 新書ではあるが、情報量は極めて多く、史料もふんだん...
天井を見つめている2代目小次郎である。 たまに虫が飛んでいたりすると追いかけているので、虫を探しているのかもしれない。 5月も後半に入りました。 今週も乗り切っていきましょう。
読書日記には読んだ本をすべて掲載されているのかという質問をたまに受けるが、答えは「否」である。 読んだ本のうち、紹介してもいいと思う本のみをあげているので、すべてではない。 大半は読む前の...
庭のイチゴが熟してきて、虫にも食べられなかったので、初収穫である。 味はイマイチであったが。。。収穫が早かったのかもしれない。
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