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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
比較的高齢の夫婦で、婚姻期間中、相手方は自分の収入や資産について一切依頼者に教えず、厳格に家計を管理していた。 夫は突然、生活費も渡さないことを一方的に宣告し、以降、生活費を渡さなくなり、依頼...
コース料理が苦手である。 お店からすると、仕入れなどが決まってくるのでよいのだろうが、「決められたものを食べる」というのがイヤで、せっかく外で食べるのであるから、メニューを見て好きなもんだけ食...
鎖骨の変形を残した男性の後遺障害の逸失利益について、医師の意見書や本人尋問の結果から、保険会社の労働能力の喪失律はほぼないという主張を排斥し、10年間は14%、その後は逓減するものの、相当期間の...
庭のもう一つの桜は花をつけないのかと思っていたところ、無事咲いてくれた。 こちらは確かヤマザクラで、ソメイヨシノではなかった記憶である。 花びらの色がピンクで、ソメイヨシノとのコントラスト...
本日は、中村利雄弁護士が亡くなった日である。 昨年三回忌的に仲の良かった弁護士と奥様とで中村利雄が愛した店で飲み会を開催したが、今年は何もしない予定である。 3年が経過したが、今でも話題に上...
先週につぼみがあると書いた桜が見事に咲いた。 お花見スポットからすると物足りないが、春の風に吹かれて、ベンチに座って花を見ていると、飽きない。 花見スポットだと、ここまで肉薄して、一つ一つ...
本日から弁護士会は新年度であるが、全く関係のない二代目小次郎の上から写真である。 うまいこと、真ん中が白くて、耳のところが茶色である。 白茶のワンコが歩いていると、パピヨンでなくても目で追...
早川書房。マーティン・アッシャー。村上春樹訳。 レイモンドチャンドラーのマーロウものの中から、人生に相通ずるようなフレーズを抜き出した一冊。短編も混じっている。ただ、高い窓とプレイバックからは...
盆栽だったサクラが1メートルを越える高さにまで成長している。 昨年は花をあまりつけてくれず、残念であったが、今年の春は相当つぼみをつけてくれているので(画面だとわかりづらいが)、庭で花を見なが...
糸井重里さんが「おとうさん」であるヴィヨンが21日に亡くなったという報に接した。 ヴィヨンの日々とヴィヨンの気持ちを最近読んだので、大変残念で切ない気持ちである。 糸井さんもTwitterでヴィヨ...
2日連続で小次郎で申し訳ないが、3月26日で3歳になった二代目小次郎である。 ボールがボロボロになっていたので、新しいボールをプレゼントでもらい、大事に足の間に置いている。
私の顔をかなり見上げている二代目小次郎である。 理屈では無理だとわかっているが、ずっとずっと元気でいて欲しいものである。
酒席のマナーも、場所によって色々だが、バーは、酔うために行くところであるので、カウンターに大人数で押し掛けてワイワイ騒ぐところではなく、静かに会話を楽しむべきであろう。 グデングデンになるまで...
青土社。ロブ・ダン。 世界の食糧の需要をまかなうために、単一化、一部の食料に相当なカロリーに頼っているのが現在の世界の食糧事情である。 単一化された食料は、その単一化された食料に対する害虫や...
備忘のため、あるいは思いついたことがあっても、手帳に書いたことを忘れてしまうかもしれないので、自分の携帯から自分のPCにメールするようにしている。 先日ある弁護士の前で自分で自分のPCにメール...
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