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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
修習生の頃、同じクラスの人に、「苦手なものがなさそう」と言われていた。食べ物に限らず何でもである。 本当はセンシティブな男であるのに(自称)、色黒なため、勝手なイメージを持たれていたのである。...
統計によると、40代では半数が虫が触れないらしい。 一応40代であるが、未だにたまに庭にいるバッタやカマキリ、カミキリムシなどを捕まえている(ちょっと観察して直ぐに放してあげるけど)。 子どもの頃...
ペットショップから一緒に来た黒色のイヌのぬいぐるみと眠る二代目小次郎である。 これが一番のお気に入りである。 最初の友だちだからであろう。
ちくまプリマー新書。稲垣栄洋。 イネを学術的に研究した一冊。 イネの種類で餅になる米とそうならない米の違いや、イネに含まれる栄養素など、連作障害がないなど、知的好奇心が満たされて、直ぐに読むこ...
私の事務所はお盆休みはない。弁護士、事務員が交代で休みを取り、ずっと開いている。 私自身も、弁護士は5日間取れると決めている休みのうち、3日間だけ休みを取る予定である。 しかし、休みを取った分...
新潮文庫。トマス・ハーディ。 村上柴田翻訳堂シリーズの一冊。 短編集で読みやすい。ちなみに、翻訳を村上春樹がしているわけではない。 全体は短いが、けっこうな時間が経過して物語が進む。 しかし...
敷物からちょっと足をはみ出している2代目小次郎である。 休みの日は、暑い時間帯から私に「散歩に行こうぜ」と主張してくるので困っている。 「アカン!肉球火傷する。暑さで倒れる!」というのだが、口を...
暑さ対策で今はやっているそうである。東京では女性がたくさん持ち歩いているようだが、関西ではどうなのであろう。 若い女性がいるところにあまり出歩くことがないので、私が分かっていないだけであろうか。...
講談社。村上春樹、村上龍。 かなり古い本で、中古書で買った。少しプレミアがついていたが。 1981年の本で、まだこの時点で村上春樹は職業小説家ではない。村上龍の方が売れている時代。 二人の対談集...
京都アニメーションの被害者・ご遺族・ご家族に対する電話無料相談のご案内です。 私も担当しています。 以下、弁護士会のホームページの内容を貼り付けます。 こんなことでも相談してよいのかと思われず...
暑さ対策はそれぞれ色々とあると思うが、現在のところ、男性用日傘がもっとも良さそうである。 近くのベテラン弁護士が男性用日傘を使い出したのを見て、購入するかどうするかを悩んでいる。 あまりかぶっ...
俺、もうやる気ないっす。という感じの二代目小次郎である。 ちょうど冷房の風があたるところがカーペットの端のようで、一番暑い時はここで寝ている。 冬場はよくくっついてきていたが、夏場はくっつ...
新潮文庫。村上春樹。 村上春樹の旅行エッセイ・レポートである。 あまりアウトドアの経験がないのに無人島に行き悲惨な体験をしたり、ノモンハンにどうしても行きたいということで現地に立ち思いを馳せ...
作品社。クリストファー・ライアンほか。 女性のオルガスムスがなぜ人類にだけ発達したかが副題である。 著者らは、人類はもともと乱婚であり、定まったパートナーを持たない形が正常であり、一夫一妻制は...
提出期限を過ぎても相手の弁護士から書面が出ておらず、前日になっても出ていないので裁判所に確認もしたが出ていない。 裁判所からも督促をしているが「出ない」のである。 そして裁判当日に期日に行くと...
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