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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
これもままあるのだが、自分が書面にする手間を惜しむのか、細かい話を電話でしてくる弁護士がたまにいる。 細かい数字の話などは、普通は書面で送ってもらわないと、こちらも検算できない。 また、こちら...
大手の事務所だと、入所後社会人としてのマナーをたたき込まれるそうである。 しかし、通常の事務所だとそういうことはされないであろう。 所長によっては個々に注意する事務所もあるだろうが、野放しの事...
やる気なく敷物の端で寝ている二代目小次郎である。 オンとオフの切り替えがすごいのである。 こういう顔つきの時は、声をかけても「俺、今やる気ないっす」という感じで無視される。 連休明けですが、...
集英社。高野秀行、清水克行。 未確認生物を探したり、辺境に行く作家の高野氏と、喧嘩両成敗の誕生等の歴史書の著書がある清水氏との対談本。 世界の辺境が日本の室町時代と似ていた? 辺境を知ることで...
庭で育てているオクラである。 オクラって、こういう風に育つのかと花がついてから実がなるまでを眺めている。 暑い夏はネバネバしたもので乗り切りたい。 朝晩は涼しいけど。 あと2日頑張れば、連休...
これまでトゥミのシップス限定モデル(紺色)を使っていたのだが、3年使用していると端がすり切れてきた。 弁護士になって24年間で、あまたの鞄を使用してきたが、時々使っている鞄を変えたくなることがある...
これも事件を引き続いて受任する際に、前の弁護士から期日報告がされていなかったという話をよく聞く。 期日報告はされているものの、電話なので、「細かいことはわからない」という場合もある。 私の事務...
スマホのカメラ近づいてきている二代目小次郎である。 朝晩が涼しいので、まだ散歩はラクであるが、そのうち朝晩でもうだるような暑さになるのであろう。 湿気も多いですが、今週も頑張っていきましょう。
小学館。鈴木智彦。 密漁ビジネスが暴力団の資金源になっていることを暴くルポである。 流通しているアワビの半分が密漁ものであることや、どのように密漁をするか等について丹念に取材をし、事実を積み重...
竹書房文庫。ボイド・モリソン。 タイラー・ロックという主人公が活躍するシリーズである。 不可思議なものや未確認生物等について科学的解釈を加えるという冒険活劇である。 この作品では、触れたも...
事件を引き継ぐことになり事情を聞いていると、前の代理人が委任契約書を作成していないことが割合ある。 いや、今は作成しないといけないことになっているのだが。作成していないと懲戒になったケースも多々...
雨に打たれてカラスがとまっている。 かなりの強さの雨だが、こういう時鳥はどこで雨宿りしているのであろうと時々考えている。虫もそうである。 基本的にはカラスの羽が水をはじくのだろうが、それとても...
ペットボトルをカミカミして遊んでいる2代目小次郎である。 哺乳瓶をくわえているような体制である。 ワンコの精神年齢は永遠の一歳児ということであるから、赤ちゃんみたいなもんである。 ジメジメし...
生き物文化誌選書。秋篠宮文仁ほか著・編集。 小学校1年生の頃大阪城の堀でフナを釣りに父親と出かけていた。そのとき、父親のサオに大ナマズがかかったのだが、堀と水面の高さに大分差があり、網も持ってい...
事件を引き継いでやる時(前の代理人が亡くなられた。解任した。辞任された。)に、一定割合あるのが、「依頼者が記録の写しをもらっておらず、依頼者の手元に資料がない問題」である(月曜から夜更かしみたい...
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