読書日記「新書世界現代史なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか」

留守番をするときに大きめのサークルを購入したところ、気に入っている3代目小次郎である。
この部屋にサークルが置いてあるのだが、「開けろ」と鼻でドアをつついている瞬間である。
昨日が夏至であったようなので、これから日は少しずつ短くなっていく。
これを書いている時点で暑さは耐えられないようなものではないが、そのうち、外に出たくなくなる暑さがやってくるのであろう。
今からげんなりしている。
そうはいっても、今週も頑張っていきましょう。


