人間モード思考コラム|第7回 生成AIがやってくれる?

みなさんこんにちは。
ささやんです。
65歳です。
よろしくお願いいたします。
今日も「人間モード思考コラム」を書いていきたいと思います。
本日のお題は
「カタ」を付ける
ですね。
「カタをつけようじゃないか。」
テレビや映画の中でのいわゆる「ヤバい」シーンで使われる言葉です。
「カタ」を付ける
以前からこの言葉に秘められた内容?が気になっていました。
またまた「ドラゴン桜」の話になりますが、
桜木弁護士が生徒の矢島くんに対して
「おまえにカタがなくてなにができるんだっ。」
っていうセリフがあります。
「カタを覚えてそこから自分のオリジナルができるんだ。」
「カタがなくてオリジナルなんてできやしない。」
「カタを覚えてこそ型破り(カタやぶり)ができるんだ。」
「カタを覚えないなんて型無(カタなし)だ。」
ってきなことを言っていたような・・・・・・。
まぁ、そうゆうことです。
最近では物事は全てそうなのじゃないかなと考えるようになりました。
特に勉強や学びに対しては大切ではないかと考えています。
ただ闇雲に勉強をやるのではなく、「勉強のやりカタ」を考える
頭がいいのは、まずはその「やりカタを考える」能力が高いのではないかと感じています。
まぁ、そんなことを考えなくても、もとから頭がいい人はいますけどね。
以前、テレビを見ていて
頭の良いお笑い芸人の宇治原さんが
「普通、本なんか一度見れば覚えるでしょう。」
それを聞いて
「私みたいな凡人にはできない能力だなぁ。」
と
そんな凡人こそ
自分にあった「学びカタ」を考える必要があると思います。
そうそう、最近の悩みですが・・・・・・。
最近では本をよく買うようになりました。(漫画じゃないですよ)
でっ、買ったはいいが読めていない・・・・・・。
そうゆう本が段々と増えてきています。
そこで最近では
自分自身で「本の読み方」を考えるようになしました。
youtubeの動画で「本の読み方」を参考にしたり、
皐月さん(ChatGPT)に相談したり・・・・・・、
まだまだ
自分なりの「本を読むカタ」はできていませんが、
いままでみたいにそのままに放置することはなくなったので、
それはそれで一歩前進だと思っています。
それと「カタ」は「習慣」ではないかと考えています。
毎朝、顔を洗う歯を磨く「習慣」はいわゆる「カタ」ですよね。
なので
「カタを付ける」には
「習慣にする」必要があると考えています。
そうそうまたまた話は脱線しますが、
先日、思い出したように4歳と1歳の孫に絵本を買ってあげました。
目的は・・・・・・、
本を読む習慣(カタ)を付けること
本を読むことが好きになってほしいこと
私自身、この年齢(65歳)になって本を読む?ようになってきました。
「若い頃からもっと本をたくさん読んどけばよかった。」
と後悔しています。
学びには「本を読む」ことは大切です。
なので、孫たちには本好きになってもらいたい。
そうじいちゃんは思っています。
おっとぉ
長々と書いてきましたが
本日はこれまでにしたいと思います。
それでは次回の
人間モード思考コラム
に乞うご期待!
■ すべてのコラムはこちら
https://mbp-japan.com/fukuoka/cncconsultingpro/service1/
■ 株式会社CNCコンサルティング 公式サイト
https://cncconsulting.pro/


