能登半島地震に被災された方方に心よりお見舞い申し上げます 東京・清野鍼灸整骨院では2024年1月23日(火)から能登半島地震の被災者を支援している人に対して鍼灸治療をボランティアで行っている石川県鍼灸師会に活動資金を送る募金活動をします
◇2026年2月5日(木)JIJICOに「寒暖差が引き起こすぎっくり腰と体調不良―冬土用に知っておきたい東洋医学の知恵」が掲載されました 78本目のコラムです◇
2026年2月5日(木)JIJICOに「寒暖差が引き起こすぎっくり腰と体調不良―冬土用に知っておきたい東洋医学の知恵」
https://mbp-japan.com/jijico/articles/32459/
が掲載されました 78本目のコラムです。
今回は、冬土用の過ごし方についてです。冬土用は、立春(2月4日)の前18日間(1月16日~2月3日)の時期を言います。土用は、日本で作られた雑節の一つです。
冬土用の時期は、二十四節気でいう小寒・大寒という時期ですので、どんどん寒くなります。この時期に、寒さに対応できないでいると、様々な症状が出てきます。
このコラムは、寒さ対策について書いています。ご興味がありましたら、是非ご覧戴きたく思います。
2025年11月13日(木)JIJICOに「気温28℃が分岐点!秋土用の過ごし方で冬バテを防ぐ体調管理術を」
https://mbp-japan.com/jijico/articles/32453/
が掲載されています。秋土用についてご興味がある人は、合わせてご覧戴きたく思います。
2025(令和7)年11月19日(水)に小学館から発売された『知らないうちに寿命を縮める危ない生活習慣24』(清野充典著・小学館)
https://www.amazon.co.jp/dp/4093115974?ref=cm_sw_r_ffobk_cp_ud_dp_VQEBVKMW52EG5VXQB713&ref_=cm_sw_r_ffobk_cp_ud_dp_VQEBVKMW52EG5VXQB713&social_share=cm_sw_r_ffobk_cp_ud_dp_VQEBVKMW52EG5VXQB713&bestFormat=true
の内容は、JIJICOに掲載された1~70本目のコラムを24に再編集した内容です。この本のために書いたコラムもあります。清野が提唱する「養正治療」の内容が満載です。ぜひご覧いただき、東洋医学に基づく養生法を実践いただきたく思います。
過去のコラムを検索しやすいように、コラム集のサイトを作成しました。ご興味がある人は、下記サイトをご覧ください。
「清野充典JIJICO掲載コラム」https://sites.google.com/view/seino-column1/
令和8年(2026年)2月5日(木)
東京・調布 清野鍼灸整骨院
院長 清野充典 記
清野鍼灸整骨院は 1946年(昭和21年)10月5日(土)に瘀血吸圧治療法を主体とした治療院「清野治療所」として創業しました 現在80年目です 清野鍼灸整骨院は「瘀血吸圧治療法」を専門に治療できる全国で数少ない医療機関です
※2026年2月2日(月)に東京・調布開設40年目を迎えました



