note第54弾公開

並木将央

並木将央

テーマ:成熟社会の理解度アップ!

「家族に最後に"ありがとう"と伝えたのはいつですか」
そう聞かれて、
答えに詰まる方は多いのではないでしょうか。

実は"ありがとう"が減る家庭は、必ずしも仲が悪いわけではなく、
むしろ仲が良い家庭ほど減ることがあると感じています。

「やってくれている」が「やるもの」に変わった瞬間、
相手を一人の主体ではなく、役割としてしか見なくなってしまう。

問題は言葉の数ではなく、その言葉が減った背景にどんな心の状態があるかです。
家族を役割として見ているか、一人の主体として見ているか。
その問いをnoteに綴りました。


ぜひ、ご一読ください。
https://note.com/masao_namiki/n/ncb95ef87e990?app_launch=false

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並木将央
専門家

並木将央(経営コンサルタント)

株式会社ロードフロンティア

人口減少に伴う「成長社会」から「成熟社会」という社会の大きな変化に対応した経営変革を支援。人材獲得、人材育成、業務効率化、資金繰り、売上UPなどの課題を同時解決するコンサルティングサービスを提供。

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