note第3弾公開
「家族に最後に"ありがとう"と伝えたのはいつですか」
そう聞かれて、
答えに詰まる方は多いのではないでしょうか。
実は"ありがとう"が減る家庭は、必ずしも仲が悪いわけではなく、
むしろ仲が良い家庭ほど減ることがあると感じています。
「やってくれている」が「やるもの」に変わった瞬間、
相手を一人の主体ではなく、役割としてしか見なくなってしまう。
問題は言葉の数ではなく、その言葉が減った背景にどんな心の状態があるかです。
家族を役割として見ているか、一人の主体として見ているか。
その問いをnoteに綴りました。
ぜひ、ご一読ください。
https://note.com/masao_namiki/n/ncb95ef87e990?app_launch=false


