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安東隆司
投資顧問
安東隆司(投資顧問)
おカネ学株式会社 Reliable Investment Advisors Japan Co.,Ltd(英文名称 略称 RIA JAPAN)
世界的に著名な金融機関が運用する、日本の投資信託が低迷しています。2019年12月には、「シリーズ運用残高で3000億円を突破!」2020年3月には「資産運用における商品スキームに関する特許取得」といったプレ...
もし、あなたが資産運用の相談をしようと思った場合に、誰にそのアドバイスを求めますか? FP(Financial Planner) という名称を聞いたことがある人は多いと思います。FPといえば、お金の専門家というイメー...
筆者のコラム一覧の中で「アクティブファンドの約9割がインデックスに届かない」事実をお伝えした記事がアクセス数を増やしています。2020年12月9日の日本経済新聞朝刊で「アクティブ型ファンドが10年間で約9割...
2024年、新NISA制度の拡充を皮切りに、資産運用に本格的に取り組みたい人が増えています。資産運用を相談する相手が販売者だと、販売者にとって儲かる商品を勧められるケースがあります。そしてその収益の源泉...
2024年春に官民一体となった機構である金融経済教育推進機構が設立予定となっています。学校や企業等の幅広い範囲で金融経済教育を推進する機構です。さらに、機構では顧客の立場に立った 「認定アドバイザー...
『日本のIFAは証券会社と顧客の間の中立な立場の業務でない』 「えっ?IFAのホームページに中立なアドバイザーといった記述があるのに、違うの?」多くの日本の投資家が勘違いしている事柄です。原因は「ア...
今でこそ、オールカントリー(ACWI:世界株指数:通称オルカン)やS&P500指数への投資が広く認知されています。筆者は2007年から低コストのインデックス運用をである、海外ETFなどを運用ツールとして用いてき...
例年、3月は相場の動きが激しくなる傾向があるように思います。その理由の一つとして、年金機構等の 機関投資家のリバランス が考えられます。例えば、GPIF(国民年金基金連合会)が発表したポートフォリオ(20...
資産運用の随伴者ともいえる存在 「アドバイザー」 。政府が後押しする「資産所得倍増プラン」では「中立的なアドバイザーにより顧客本位で良質な(金融や投資に関する)アドバイスが広く提供されるよう取り組...
確定申告で考える、「トクするおカネ学」 控除利用でお得に 2月から確定申告手続きが始まります。申告書には、税金でトクするヒントが山盛りです。まずは 「所得から差し引かれる金額」 をフル活用して...
2023年12月の国内追加型投信の資金流入額でトップは「オルカン」でした。日本では「オルカン」は登録商標となってしまっています。MSCI ACWIに連動する、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)が2022年...
2024年よりNISA制度が大幅に拡大しました。これまで資産運用から離れていた人も、今年こそ金融知識を身に付けてみてはいかがでしょうか?資産運用の入門書である著書 「NISA・つみたてNISA・iDeCoプロの選び...
老後など、自分の将来に向けて資産運用を学びたいという人は多いと思います。まとまった時間が確保できる連休に、「知ってトクする資産運用の知識」を身につけてみるのはいかがでしょうか。本日は資産運用を始...
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