iDeCo本、2年経過もランクイン! 日本初の低コストランキング掲載!
記事公開日(2026年2月13日)は、NISAの日です。ニ 2月 イサ 13日ですね。
NISAは2024年に大幅に制度拡充され、利用者の増加が続いています。
新NISA、政府目標買い付け額を1年半以上前倒しで達成
金融庁が2025年9月24日に公表したデータ(2025年6月末時点)によると、NISAは驚くべきスピードで利用者が増加しています。
NISA利用状況
・NISA口座数:2,696万口座(政府目標:2027/12末までに3,400万口座)
・累計買付額:63兆円(政府目標:2027/12末までに56兆円→既に達成
データ出典:金融庁「NISA口座の利用状況に関する調査結果」2025年9月24日公表
「NISA、始めたいけどよくわからない……」という人もいるかと思います。
そこで、NISA等に関するセミナーのポイントを公開します。
2023年1月13日に東京ビッグサイトにて開催された第6回資産運用EXPO【春】での特別講演に、
RIA JAPAN代表、安東隆司が登壇しました。
受講者は222名で、満足度は89.8%でした。
特別講演の会場は満員で入場者が増加し、パイプ椅子を追加設置いただきました!
写真 2023年1月資産運用EXPOで特別講演を務めた安東隆司
NISA、iDeCoのセミナーポイントをHPで公開!
第6回資産運用EXPO春、東京ビッグサイトでの特別講演のポイントをHPで公開しています。
約3年前のセミナーですが、資産運用のポイントは変わりません。
資産運用で知ってほしいポイントを学んでいただきたいと思います。
下記リンクから是非ご覧ください!
http://ria-japan.co.jp/2023/01/13/am-expo-document-distribution/
注:掲載資料のデータは2023年1月当時のものです。
また、2027年より若年層(0歳~18歳未満)向けに「こどもNISA」(仮称)が新設される見込みです。
掲載資料でのRIA JAPAN おカネ学株式会社の住所は移転前のものです。
セミナー受講者の感想(一部)
また、受講者からは多数の感想が寄せられました、その一部を公開します。
・iDeCoについて勉強になった。
・ぜひ、本を読んでさらに勉強したいと思います。
・もっとお話しを聞きたいと思いました。
・とてもわかりやすい説明でした。投資のコツが見えてきました。
・安心して聞けました。父のリテラシー教育ができました。
・海外ETFに興味が湧きました。
・以前安東先生の著書を拝読し、銀行から不利な商品を買わずにすみました。
銀行からの提案は、「ダマされてはいけない」と言われた商品の連続でした。
・iDeCo・NISAについてどんな商品を選ぶべきか、とても勉強になりました。
・仕組み債・ファンドラップの仕組みがよく理解できました。特に実質コスト。
・初心者でしたが、ポイントを押さえて有、時間を忘れてしまうほどでした。
・短時間であるが、とても内容の濃い「ためになる」講演でした。
金融経済番組「日経CNBC」にて安東心がNISA解説!
RIA JAPAN 若手社員である、安東心が2023/06/08 日経CNBCに生出演しました。
番組名 「朝エクスプレス」 ゲストコーナー AM10:15~ マネー最前線
テーマ 「新旧NISAを徹底的に活用する」
ゲスト RIA JAPAN 安東 心
冒頭の90秒の動画は無料でご覧いただけます。(日経CNBCのWebに移動します)
https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/45542
RIA JAPANでは金融と向き合う知識「金融リテラシー」の向上に向け、
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