マイベストプロ徳島
三田村泰希

個別対応による学習指導のプロ

三田村泰希(みたむらたいき) / 塾講師

泰成ゼミナール

コラム一覧:コラム

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センター試験

2020-01-18

毎年この時期になると、もうセンター試験がやってきたなぁと感じます。高校3年生にとっては、このために1年間捧げてきたっていう子もいるのではないでしょうか。当塾の生徒もセンター試験に向けて休み返上で勉...

【職場体験】

2019-11-01

中学生では、学校の授業の一環として職場体験が行われます。働くという経験を通して、様々な環境に触れる事は子どもにはとても大切と私も考えています。自分にとって新しい環境に触れることはストレスです。...

100日

2019-10-10

センター試験まであと100日となりました。当塾でもセンター試験を控える高校3年生は、模試さえ無ければ土日も当塾で勉強されています。毎年この時期になると、文化祭や体育祭も一段落し、生徒もセンター試...

この専門家が書いたJIJICO記事

公立小中学校教職員49,000人削減案 問題点は?

公立小中学校教職員49,000人削減案 問題点は?

2016-11-13

少子化に伴い、財務省は公立小中学校の教職員を今後10年間で49,000人削減する案をまとめました。しかし削減により、残った教職員の負担が増えることやいじめ問題の解決が難しくなるなど様々な問題が予測されます。

高校生の職業適性や進路診断をデジタル化!そのメリットとは?

高校生の職業適性や進路診断をデジタル化!そのメリットとは?

2016-09-26

リクルートホールディングスが高校生の職業適性や進路診断をデジタル化するサービスを開始します。個々の適性検査をデジタル化することのメリットとデジタル化の注意点などについて解説します。

毎日、新聞を読むことの重要性について

毎日、新聞を読むことの重要性について

2016-04-25

東大の入学式で学長が新聞を読む習慣を身につける大切さを説きました。若い人を中心に新聞離れが進んでいますが、信頼の高い情報と幅広い知識を手に入れるには新聞の記事を読む習慣を身につけることが重要。

「ゆとり」完全脱却、学習時間増加の意味するものは

「ゆとり」完全脱却、学習時間増加の意味するものは

2016-03-12

昨年、高校生の学校外での学習時間がこの25年で初めて増加しました。子ども達の学力低下などいろいろ問題のあった、ゆとり教育からの脱却につながるのか。この動きについて専門家が解説。

人によって得意な学習法が存在する?認知特性を知れば成績アップ間違いなし

人によって得意な学習法が存在する?認知特性を知れば成績アップ間違いなし

2015-11-21

一人の子どもに対してある学習法が効果的でも、別の子どもでは思ったほどの効果が得られないことがある。人には個人によって異なる3つの認知特性が存在し、それに合致した学習法を知ることが重要になる。

グローバル社会を生き抜く!高校在学時の留学で見える将来への道

グローバル社会を生き抜く!高校在学時の留学で見える将来への道

2015-10-08

近年、高校生の留学が増えている。日本と海外の高校の単位交換ができるほか、2年以上の留学であれば帰国子女枠で受験できるなど大学進学が有利になることも。数ある進路に留学という道を選ぶことのメリットとは。

全国学力テストを高校入試に活用、その是非について

全国学力テストを高校入試に活用、その是非について

2015-07-25

大阪府が全国学力テストの結果を高校入試の内申点に活用する方針について、見直しを求める意見が出るなどその是非が問われている。「学力の差も生まれやすい中で、学校別の点数で決めるには無理がある」と専門家。

読解力向上で脱活字離れ!新聞を教材とする「NIE」の意義

読解力向上で脱活字離れ!新聞を教材とする「NIE」の意義

2015-06-30

学校教育に新聞を活用する「NIE」のセミナーが行われ、小中高校の教員らが参加した。授業だけでは社会が求める能力は培えない今、思考力やコミュニケーション能力などが養えるNIEの意義について教育家が解説する。

9年制義務教育学校創設のメリットとデメリット

9年制義務教育学校創設のメリットとデメリット

2015-03-24

閉校を余儀なくされる小中学校が増加する中、学校教育法の改正によって小中学校を一貫にした9年制の義務教育学校が創設される。移行による子どもたちへの影響について、メリットとデメリット両面から考察する。

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