古き良き美を再構築:重ねて使えるエレガンスな2本の指輪に

吹田市にお住まいのお客様から、お祖父さまから譲り受けたダイヤのタイタックについてご相談をいただきました。形見として大切にしながら、ご自身が身につけられるネックレスへのリフォームをご検討されているとのことでした。
LINEでご予約のうえ、ご来店。お持ちいただいたタイタックには、0.39カラットのダイヤモンドが留められていました。
店頭ではサンプルをご覧いただきながら、ダイヤを留める爪の数やチェーンの種類、チェーンをトップに直接つなぐ直結タイプと、バチカンに通すタイプの違いをご案内しました。同じダイヤでも、組み合わせによって胸元の印象は変わります。選択肢が多く、その日は結論を出さず、ご自宅でゆっくりお考えいただくことに。
その後、デザイン選びの参考になるよう、AIで作成した着用イメージ画像などをお送りしました。実際に身につけたときの雰囲気を想像しながら、ご検討いただきました。
後日、再びご来店くださり、最終的に選ばれたのは「4本爪・ボールチェーン・直結タイプ」の組み合わせ。お祖父さまの思い出を受け継ぐダイヤを、ご自身の装いに合うネックレスへ。じっくりと選んだデザインで、リフォームをご依頼いただきました。
詳細は以下からご覧いただけます
祖父の思い出を身につける|ダイヤタイタックを4本爪ネックレスに
ショート動画でリフォームのビフォーアフターをご覧いただくことが可能です


