形見の指輪を現代風にリフォーム!女性向けのダイヤモンドリングに生まれ変わりました

寝屋川市にお住まいのお客様より、ダイヤモンドリングのリフォームについてご相談いただきました。
実は約1年前にもLINEでお問い合わせをいただいていたのですが、ご来店のタイミングが合わず、今回改めてご相談くださったそうです。
お持ちいただいたのは、義母様から譲り受けたダイヤモンドリング。
「このまま置いておくべきか、それともリフォームして使うべきか迷っていて…」
そんなお気持ちからのご相談でした。
まずはダイヤモンドを確認させていただくと、0.65ctの存在感ある美しいダイヤ。
品質的にも、十分リフォームする価値のあるお品でした。
ただ、昔ながらのデザインということもあり、「今の装いには少し合わせづらいですよね」とお話をしながら、ご提案を進めていきました。
以前LINEでお送りしていたデザイン案も参考にしていただきながら、今回はお客様が気になっておられた“取り巻きデザイン”を中心にご覧いただくことに。
ちょうど店頭には、0.7ct前後向けのプラチナ製取り巻き枠をご用意しており、ダイヤのサイズ感もぴったり。
実際にご覧いただくと、「これ素敵ですね」と、とても気に入ってくださいました。
華やかさの中にも上品さのあるリングへと生まれ変わり、受け継いだダイヤモンドが、これからまた新しい時間を刻んでくれる一本となりました。
詳細は以下からご覧いただけます
迷っていたダイヤの指輪が、華やかに蘇った取り巻きデザイン
ショート動画でリフォームのビフォーアフターをご覧いただくことが可能です


