ジュエリーリフォームは宝石が持つ魅力を最大限に引き出す可能性を秘めてます

大阪市内にお住まいのお客様が、LINEでご予約のうえご来店くださいました。
お持ち込みいただいたのは、0.33ctのダイヤモンドが留められた婚約指輪。昔ながらの立て爪デザインで、大切に保管されていた一本です。
「今の自分に似合う、少しボリュームのあるデザインにできたら」
そんな想いをお聞かせいただき、店頭のデザインサンプルを実際にご覧いただきながら、さまざまな可能性をご提案しました。
取り巻きタイプやメレダイヤをふんだんに使ったデザインなどをご覧いただく中で、最終的に選ばれたのは甲丸パヴェデザイン。
昔から愛され続けてきた定番のスタイルで、時代が変わっても色褪せない魅力があります。実はご来店前にホームページをご覧いただいた際から、気になっていたデザインだったそうです。
プラチナ相場が高いタイミングではありましたが、使われていないペアリングや金の指輪を下取りに出すことで、費用面のご負担も抑えることができました。
大切な想いを受け継ぎながら、これからの日常に寄り添う一本へ。そんなリフォームとなりました。
詳細は以下からご覧いただけます
立て爪の婚約指輪を、存在感ある甲丸パヴェリングへ
ショート動画でリフォームのビフォーアフターをご覧いただくことが可能です



