Mybestpro Members
中隆志
弁護士
中隆志プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
個人タクシーを何気なく停めて乗車したところ、ものすごいご高齢の運転手さんだった。 個人タクシーは自営業であるから、定年がないのであろう。調べた訳ではないが。 自動車自体がポロボロで、エンジ...
職場での喫煙に関しては、健康増進法により一定の場所での受働喫煙を防止するよう努める義務が課されている。 京都弁護士会も分煙であり、私の事務所でも、私とK野弁護士はドアを閉めて換気扇の下で吸って...
最近の若い弁護士の傾向として、やたらに表現が過激で、相手方代理人や相手方本人を攻撃する準備書面を書かれる人が多いように見受けられる。 そして、自らの立場によって立って、こちらの主張を「虚偽」で...
先日、ある保険会社に交通事故の受任通知を発送したところ、①委任状の写しが欲しい②委任状には、当然実印が押印されていると思うので、印鑑証明の写しも欲しい③中弁護士の弁護士会の印鑑登録も欲しい、といわれ...
いい判決を取ってブログなどで紹介したり、報道されると、全く見ず知らずの弁護士から、「判決が欲しい」と言われることがある。 一般の方からも同様の依頼があることがある。 毎回対応することも煩瑣な...
まだ準備中の店に誤って入ろうとしたり、もう入れるかと思って入ってみたら、まだ準備中で入れないというような時がある。こんなときに、店の人の方の断り方で、その店が客をウェルカムしているかどうかが...
弁護士の歩く速度はだいたい速い。 大阪の人間は元々歩くのが速いという統計があったようだが、それと比較しても弁護士の歩く速度はだいたたいにおいて速いと言っていいだろう。 私は個人的には弁護士...
自賠責では14級の認定であったが、医師の意見書や本人の供述等から判決において12級が認定された事例。
幹線道路での自転車の飛び出し事故について、夜間であったことや高齢者であったことから、保険会社側の過失相殺の主張から大幅に割合を減じて、自賠責の既払い金を除いて390万円を確保した事例(等級は5級)。
必ず儲かるとして映画のキャラクター商品に投資するよう勧誘したが、実際には映画の制作費に費消している蓋然性が高く、キャラクターグッズが完成していないにも関わらず配当がされていること、配当について具...
重度の傷害を負わせた加害者について、示談及び嘆願書、被害届出の取り付けを行い、意見書を提出して、不起訴とした事例(担当弁護士 堀田)。
一気に仕上げる仕事というのも時にはあるし、土日祭日を潰してでもやらないといけない仕事があるのが我々弁護士の仕事であるが、基本的には依頼者と打合をして、記録を読んだり、資料や裁判例を調査したり、書...
最近はブログやツイッター、はてはフェイスブックなどでふと何気なしにつぶやいたことでマスコミ等から大批判されるという事件が相次いでいる。何の気になしに書いたことでも、全世界に向けて発信されていると...
先日、バーで飲んでいると、入って来たまだ蒙古斑が取れていないようなガキが「シガーくさいな」と舌打ちするような感じで言っていた。そのバーでシガーをすっていたのは当然私。 シガーの臭いが気にな...
昨年のことだが、夏の時期には天橋立で京都弁護士会の行事で、「北部会員を囲む懇談会」がある。 北部地域で事務所を構えておられる会員と、役員や関連委員会の代表が北部に行き、北部の状況を聞いたり、距...
プロのインタビューを読む
被害者救済に取り組む法律のプロ
中隆志プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します