Mybestpro Members
中隆志
弁護士
中隆志プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
刑事事件でも、一審無罪、高裁有罪とか、その逆もあるのと同じで、民事訴訟でも似たようなことはある。 これは、同じ証拠、同じ主張であっても、それを見る裁判官によって、見方が違うからである。 証...
福知山花火大会爆発事故の遺族から委任を受け、実行委員会側と示談をして、多額の賠償金を獲得した事例(訴訟前和解 担当弁護士 中)。
多額の損害賠償請求を受けていたが、詳細な証拠に基づいて主張立証を行い、相手方の請求に理由がないことを相手方に承認させて請求を放棄させた事例(訴訟前和解 担当弁護士 河野)。
明渡後の保証金の返還に関して、原状回復費用について争いがあったものの、主張立証を行い、若干減額して合意して保証金の多額の返還を合意した事例(訴訟前の和解 担当弁護士 中)。
離婚事件において、不動産の共有名義の解消、住宅ローンの清算、将来の養育費の放棄等権利関係が複雑な事案について、3年をかけて和解解決した事例(和解 担当弁護士 河野)。
会社の従業員が業務に関して故意のミスをしたことについて、会社から蒙った損害について賠償請求をなし、一部和解にて支払わせた事例(担当弁護士 堀田)。
同じ水族館もので見ていた時に、キャッチボールをするイルカがいて、閉館後、このイルカはなんと壁にボールを口で投げて、それをまた口でくわえるということを繰り返していた。 か、かわいい。なんてけな...
大分前に、テレビで各水族館のお宝映像というのをやっていてぼけっと見ていると、髙足ガニというカニの脱皮をしていた。だいたい、水族館で暗い中でものすごい長い足でゆらゆらしている大型の深海にいるカニだ...
若い頃は出張に行くと、少しでも早く事務所に戻って仕事をしようと思っていたが、最近は出張に行って戻っても疲れていて頭が働かないので、せっかくなので出張ついでに何か楽しみを見いだすようにしている。...
最近、表題のような報道がよくされている。 若手で仕事がない弁護士や、ベテランだが、昔ながらのやり方をしていて仕事がなくなってきた弁護士などが書かれている。 その一方で、物凄い年収をあげてい...
最近、お酒を飲みに行っても、表題のような客がいることが多くなった。 これは、普通のお客さんがあまり飲みに行くことが出来ないようになり、わけのわからないカスのようなお金だけは持っている客層が増...
東京に行った際、サラリーマンの鞄を見ていたが、関西のサラリーマンは割合いい鞄を持っていることが多いのだが(トゥミとかブリーフィングとか)、東京のサラリーマンはみすぼらしい鞄を持っている人が多かっ...
仕事のことで知り合いの弁護士から電話があったが、妙になれなれしい。 彼とは単なる知り合いという程度で、そこまでなれなれしくされるいわれもない。 ものすごく親しい間柄であれば、ざっくばらんな...
弁護士が独立して、知り合いだと、お祝いを持っていく。 事務所披露をされる場合にはそのときに持っていく。 間柄によって、金額も変わる。 かなり親かったり義理のある人だと、お花を贈った上でお...
8月に入ってから、あまりの暑さに辟易として、私の親友の吉田誠司弁護士同様、私も週に何度かかりゆしシャツを着ることにした。 素材がさらっとした素材で、沖縄の模様がワンポイントで入っている。 実...
プロのインタビューを読む
被害者救済に取り組む法律のプロ
中隆志プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します