Mybestpro Members
中隆志
弁護士
中隆志プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
突然飲み会が入ることがある。それは人を追悼するためであったり、仲のいい知人がどうしても聞いて欲しいというようなときである。 こういう時に、皆それぞれの理由、事情があるが、顔を出せる人間でありたい...
「他者が他者であること」文春文庫。宮城谷昌光。 三国志などで知られる著者のエッセイ集。途中、カメラ雑誌に投稿していたくだりはカメラに全く興味のない私にはどうでもよかったが、司馬遼太郎のことを書い...
スターバックスの飲み物に最大25杯分の砂糖が入っているとしてイギリスの非営利団体が発表して波紋を呼んでいる。 私はコーヒーは飲めないので、スターバックスで飲み物を飲むことはないし、事実がどうか...
前にも書いたのだが、司馬遼太郎氏はあれだけの歴史作品を書かれたが、甲冑や刀などの古美術品は一切持たなかったということである。物に淫してはいけないというのがモットーであったということである。 古...
私もお金の使い方がうまいとは思っていないが、お金の使い方が下手な男性は女性に嫌われるようである。かなりの数の複数の女性陣が一致した意見である。 一言でいうと、「セコイ」男性は嫌われるようである...
「チェ・ゲバラ」中央公論新社。伊高浩昭。 神格化された革命家であるチェ・ゲバラの実態に迫る新書である。 暴力による革命が正当化されるかどうかはさておき、ゲバラが懸念していたような世界に今はなっ...
犬あるある。 町中で散歩しているポメラニアンはほぼ太っている。 推測される理由。 可愛すぎるため、ついついご飯やおやつをやり過ぎるものと思われる。 以上。
2月なので花粉はまだだろうと思っている花粉症の方。 既に飛散は始まっているのである。 新聞にも「花粉状況」というのが掲載されるようになり、これを書いている時点では「少ない」であるが、今年は予...
女子大生風俗嬢という本を先日読んで、現在の学生の一部がどれほど苦境に立たされているかということを知り、そのことを話をしていた。 それだけお金がないなら、大学行かなかったらいいではないか、という...
自賠責は非該当で訴訟提起をして審理をした結果非該当の和解案であったが、被害者の頚部の素因については和解であるため素因減額をせず、現在残存する痛みは後遺症の等級には該当しないものの、痛みがあること...
亡くなった中村利雄弁護士は事件の見立てを誤ったことがなかったそうであるが、私も見立てを外すことはあまりない。 もちろん微妙な事案はあるから、必ずこうなるということはいえないが、敗訴するにせよ、...
進行方向が路面に定められている自転車専用道路で中央線を越えて衝突してきた相手方自転車に対して損害賠償請求をし、示談段階では相手方保険会社は過失相殺の主張をしていたものの、訴訟段階では裁判所の指導...
事務所を新設して披露に行くと、人があまり来ていない披露宴もある。 たまに、「●●さんの披露宴に行く?」と聞くと、「あの人、私の時に来てくれてないし、お祝いも持ってきてくれなかったから行かない」と...
宴会の席上で挨拶をさせられることがある。 司法修習生が弁護士の宴会に参加していると、だいたい挨拶させられる。 ここでそれなりに話ができるヤツだと思われると、その後の就職活動で有利であると私な...
電車に乗っていると、年齢に不相応な格好をしている人がけっこういる。 男性には少ないが、女性に多いように思われる。 どうみても60台くらいなのに、可愛らしい人形をピンクの鞄につけて、ゴスロリ...
プロのインタビューを読む
被害者救済に取り組む法律のプロ
中隆志プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します