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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
何か用か?という感じの顔の小次郎(二代目)である。 今日はこれだけです。 以上
「応仁の乱」中央公論新社。呉座勇一。 応仁の乱がなぜ起こったのかという原因について詳細に検討した上、乱の推移について検証した新書。 戦国時代は北条早雲から始まるとされているが、これを読むと、こ...
川越支部に行ったが、時間になっても相手の弁護士が来ない。 事務所に電話しても誰も出ないとのこと。 裁判所は時間があるということで、私も当時そこまで多忙ではなかったため、1時間待ったが来なか...
弁護士の仁義が弁護士あるあるで同業者に好評であったのと、若手弁護士は相手の代理人のことも考えてあげましょうという趣旨で、私が過去に遭った酷い仕打ちの一部をここに掲載するものである。 過去にも書...
先日、証人尋問が入っていたのであるが、被告が二人居て、それぞれ別の代理人が就いているのであるが、被告代理人の1人が時間になっても来ない。 法廷の電話が外線につながらないというので、私の携帯から...
事案: 被害者の女性(70代)が自転車で交差点を北から南に向かって直進していたところ、西から東に向かって直進してきた加害者運転の中型貨物自動車が衝突し、被害者は後頭部打撲等の傷害を負い、1週間...
私が毛布をかけてソファーで昼寝をしていると、毛布の私の足の間に入って小次郎(二代目)が寝てきた。 2人でしばらく眠り、私は予定もあったので起きようとして、小次郎の邪魔にならないよう、足をそっ...
日弁連での会議が17時に終わり、その後の会議が1時間後であったため、会議に参加する弁護士達が時間が余るということで日弁連の1階の喫茶店に行って、行く前は「お茶飲もう」と言っていたが、「ちょっとだ...
「風土」P+Dbooks。福永武彦。 今年出会った大作家である福永の最初の長編小説である。 これについても、現在入手困難であったが、安価な値段で読むことができる。 15年前に淡い恋心を抱いていた...
先日、高裁で逆転勝訴判決を得た。 当方から貸付金と売掛金を請求していた事件であるが、一審は全面請求棄却であったが、控訴審ではほぼ全額の請求が認められた(これを書いている時点で電話で主文を聞いた...
大阪家裁のすぐ隣に大阪歴史博物館があり、そこの特別展で「真田丸展」がやっている。11月6日が最終日である。 ちょうど大阪家裁の期日があり、思っていたよりも早く終わったため、30分程度で駆け足で...
休日は私にくっついて寝ることに決めている小次郎(二代目)である。 幸せそうな寝顔を見ていると、こちらも眠くなってくる。 あまりここのところ休みが取れず、休日出勤して起案しているので、小次郎...
交通事故で高次脳機能障害を負ったものの、若かったことや本人のリハビリ、家族の支えもあり和解後飛躍的に症状が改善し、後見から保佐へ、そして保佐も取り消された事例。 担当弁護士は中でした。
「あなたの知らない脳 意識は傍観者である」早川書房。ディビット・イーグルマン。 我々は「自分の意識」というものを感じているが、それが本当か?という観点から様々な科学的根拠を示して意識というものが...
追突されてむち打ちの症状を発したが、後遺症非該当となった事案で、傷害分の慰謝料額について保険会社の提案と当方の提案に開きがあったところ、弁護士会の示談あっせん手続を申立てて、保険会社の譲歩を引き...
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