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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
最寄りの駅までは晴れている日は基本的に自転車で行くのであるが、前日雨が降っていると、自転車のサドルの表面は乾いていても、中にスポンジがあるタイプなので、じんわりと水が出てきて染みてくることがある...
この夏の紫外線で目を痛めたのか、まぶしく感じるため、少し前にサングラスを購入した。 レイバンのイタリア製のものである。 太陽光がまぶしい日はこれをかけて裁判所に行き来しているが、自分で鏡を見...
事件処理の中で、依頼者に印鑑証明の取り寄せをお願いすることがあるが、日常仕事をしている人からすれば、役所に書類を取りに行くことは面倒なことであろう。 最近は公民館などで土日も取れるサービスがあ...
サッカー大会から帰ってきた私に甘える小次郎(二代目)である。 膝の上に乗ってきて、撫でているうちに寝てしまった。 初代小次郎も野性味のかけらもないやつであったが、こやつも野性味のかけらゼロ...
二日目は雨があがり(初日も途中で上がっていたのを書き忘れていたが)、順位決定戦である。 我々マスターズチームは東京アダルトチームと対戦する。前半は0-0で折り返したが、後半になり東京チームにア...
翌日5時台に目覚めると、普通に本降りであった。 とりあえず温泉に入り出かけられる用意をして食事を取りに行くが、同宿のメンバーが食べに来ていない。携帯に電話するが出ないため、風呂場を見に行くと風...
10月の三連休は、1年に一度の全国法曹サッカー大会であった。 今年は東京が主催であるが、グラウンドがないということで新潟県新発田市のアルビレックス新潟の練習場を借り切っての2日間であった。 ...
「餃子の王将社長射殺事件」角川文庫。一橋文哉。 文庫版の表題作である。 表題の事件の原因を探るべく、餃子の王将を取り巻く不透明な資金の流れや、中国での王将進出に伴うトラブルなど、その背景を探っ...
小型犬の宿命として、上を見上げなければいけない。 今日も見上げる小次郎(二代目)である。 なお、小型犬は首の付け根が凝るらしいので、時々揉んであげないといけないらしい。 時々揉んでます。
昨日のニュースを見ていると、インターネットなどを通じて性被害根絶を訴えていた教育コンサルタントの社長が、Twitterで知り合った15歳の少女に対して現金4万円を渡す約束をして、わいせつな行為を...
休日で私が仕事などがない時は、小次郎とソファで昼寝をする。 また私の足が映り込んでいて恐縮であるが、昼寝をする小次郎である。 無邪気な寝顔を見ていると、こちらも眠くなる。 休日仕事が間に...
裁判所に対して自分の主張が正当であることを裏付けるため、裁判例を整理して提出することがある。 もちろん、全く同じ事例というのはないので、こういう法的論点について、裁判所はどういう傾向で考えてい...
「封印された異星人の遺言」(上)(下)竹書房文庫。ボイド・モリソン。 いわゆるロズウェル事件に題材を取った冒険活劇小説。 異星人は存在するのか。 UFOは実在するのか。 著者のタイラーロッ...
「幼年・その他」講談社文芸文庫。福永武彦。 作家池澤夏樹の実父である福永武彦の作品。解説も池澤夏樹。 母への思いを綴った表題作は、そのあまりにもリズミカルかつ自由な筆致がこころよい。 草の花...
ソファに寝てアップの小次郎である。 眠そうである。 みなさん、よい週末を。
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