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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
「江戸の災害史」中公新書。倉地克直。 江戸時代を災害から見ると、非常に冷害と地震、火山の噴火が多かった。 この新書は、江戸時代の災害とそれにどう江戸幕府や藩が対応したかを整理して、現在の日本の...
血統書つきのワンコは本名がある。 初代小次郎はマックスオブピュアホワイトエンジェル。 とても高貴な感じである。 2代目小次郎は、「BEADLE OF OSAKA ELIZABETH」 ...
3位は「女子大生風俗嬢」朝日新書。中村淳彦。 学費の支払いのためにアルバイトだけでは身体が保たなくなり、風俗嬢となる大学生が多数いるという。 中には男子学生で男性相手に身体を売るものもいる。...
7位は「コメントする力」PHP研究所。竹田圭吾。 ジャーナリストの中で敬愛していて、そのコメントにいつも敬服していたのであるが、あまりにも早い死が悔やまれるのである。弁護士として様々な場面で発言...
今年1年間読んできた本の中でのベスト10。 ベスト10入りしなかったものの中にもたくさんいい本があり、完全に個人的な趣味である。 次点は、「チェ・ゲバラ」中公新書。伊藤浩昭。フィデル・カ...
何にでもこだわる人がいるが、そういう人が発言していることは聞いてもらえない。 また、こだわりがマニアック過ぎて、誰もついて来られない場合も「アホが物いうとるわ」で済まされてしまう。 こだわ...
うまく行くかわからないが、小次郎(二代目)の動画を置いてみた。そのまま画面上で見るための設定ができるのかどうかもわからないのだが。。。多分いるはずの小次郎ファンのみなさん、見てあげてく...
このブログもニフティで開設しているのだが、最近、ニフティから突然のサービス取りやめの通知が突然来て困っている。 クラウドサービスは、さほど利用者がいなかったためか、サービス中止の連絡が来た。...
「代官山コールドケース」文芸春秋。佐々木讓。 17年前に被疑者死亡で解決したはずの殺人事件がえん罪で真犯人が他にいる可能性が浮上する。新たな殺人事件が発生し、現場に遺留されたDNAが、17年前の...
師走に入ったが、経営者にとっては冬期賞与を支払わなければならず(思えば賞与は修習生の時の2年間と、その後の勤務弁護士時代に6年半もらった以降、既に14年経営しているので、もらえない時期の方が長く...
今年も受けたのである。 40歳を超えてから、受けないその冬は必ずかかるというジンクスがあるためである。 予防接種には意味がないという週刊誌の記事も読んでいるが、ジンクスからすると、した方がよ...
新しいオモチャと寝ている小次郎(二代目)である。 初代小次郎は、オモチャを買ってあげても、気に入らないものは全く遊ばなかったが、二代目小次郎は、どんなオモチャでも遊んでくれるのである。 これ...
売っている水だが、当然のことながらみなそれぞれ味が違う。 私は「いろはす」「六甲の水」も飲むことがあるが、あれば絶対に買うのは「エビアン」である。 とても柔らかい水で、水が数種類置いてあり、...
真田幸村が考案したという伝承がある真田紐であるが、現在は実用に使われることが少なくなってしまったため、作ることのできる人が激減したという新聞記事を少し前に読んだ(多少不正確な記憶であり、間違って...
鞄の取り違えを一度されたこともあるし、人と同じものを持つのは嫌いなので、まず取り違え予防対策として、人と違う鞄を持つようにしている。 もちろん市販のものなので、この世の中に同じ鞄はあるだろうが...
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