Mybestpro Members
中隆志
弁護士
中隆志プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
KADOKAWA。うぐいす歌子。 コミックエッセイで、何かで見て、面白そうなので購入。1巻がAmazonで売り切れだったので、注文だけをして2巻から読んだ。 私も家に猫がいたこともあり、今は犬派となったが、基...
資料の分析などをAIにさせると、平気でウソをついてくることがあるので要注意である。 分析した結果が出てきて、資料の原点を当たると、そんなことは何も書いていないこともある。 その点を指摘すると、「...
弁護士の仕事は地道な作業の繰り返しである。 交通事故の訴訟だと、カルテを丹念に読み込んで、分析して、裁判官に見てもらいたいことと、カルテから何が言えるのかを準備書面で整理しないといけない。高次脳...
若手弁護士の作成した書面について、ベテラン弁護士から、「考えていない」という声を聞くようになった。 AIの影響であろうか。あるいは、考えていないだけなのか。 私のボスも、故中村利雄弁護士も、事件...
膝の上で甘える3代目小次郎である。 半年間ドサ周りをして、人への甘え方も中々分かっていなかった3代目小次郎も、今や甘え方を知るのである。 3月も2週目となりました。 こんな調子だと、直ぐに年末と...
講談社現代新書。高橋陽介。 歴史学者の著者が、通説の関ヶ原は史実に基づかないとして、信頼できる史料に基づいて関ヶ原の戦いを再構築したもの。 通説の関ヶ原の戦いは、司馬遼太郎の「関ヶ原」を読めば...
サンクチュアリ出版。ミニマリストしぶ。 ミニマリストたちが選ぶベストアイテムということで、物が増えて仕方ない私にも参考となるかと思って読んでみた。 最近は物欲がないので、本当に必要なものしか買...
最近、訴訟で、「この準備書面、AIが書いたものをそのまま出してきているのではないか」と思うことがある。 具体的な事案に即さず、いわゆる教科書的な論点について書かれているのだが、事案とはずれている(...
障害年金を受給している方が、障害認定日には精神障害の状況になかったとして過去の年金について不支給とされた事例で、国相手に不支給処分取消訴訟を提起し、当時の状況を父母の手帳や大学の当時の教授や学生...
訴訟を依頼したが、数年間訴訟をしてくれない。 依頼した事件の状況報告がない。 委任契約書を作成していない。 電話をしても折り返しが何度もない。 このうち、一つでも該当したら、早く断って、他の...
連休で毎日遊べ遊べというので相手をしていたら、最終的に力尽きた3代目小次郎である。 普段は捕まえるのに苦労するが、このときは簡単に捕まってケージで寝させたのである。 ワンコには今しかないのであ...
扶桑社Booksミステリー。フランシス・ビーディング。 突如として観光地イーストレップスで次々に殺人が起こる。 犯人の目的は何か。そして犯人は誰か。 これが初翻訳とは思えない古典的名作である。 ...
髪の毛を概ね3ヶ月に一度切る。 冬場は寒く、寒波が過ぎ去ってから切ろうと思って、切った。 しかし、それでも頭が寒い。 普段も髪の毛が薄くなってきたため、冬場は帽子をかぶっているのだが、髪の毛を...
最近、中堅やベテラン弁護士から、「最近の若い弁護士の中には、コストパフォーマンスで事件に対する労力を変えるという傾向が見られる」ということで大変残念であるという趣旨の発言を聞くことがある。 これ...
お米の袋の口を縛っている紐をもらってご機嫌な3代目小次郎である。 とにかく何かをかじるのが大好きで、15分くらいでバラバラに破壊する。 朝6時の散歩の時も少しずつですが明るくなってきました。...
プロのインタビューを読む
被害者救済に取り組む法律のプロ
中隆志プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します