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パーソナルカラー診断で標準の適正な光を使う必要性

2020年2月23日 公開 / 2020年2月24日更新

テーマ:標準光ベストカラー(パーソナルカラー)

コラムカテゴリ:スクール

コラムキーワード: パーソナルカラー 診断パーソナルカラー

標準光

物体の色は光源に100%依存します。

今日の比較のシュミレーションは、そのままパーソナルカラー診断なら、
かなり背筋が寒くなります。しかし、実は往々にしてこのようなことは起きています。

自然光は一時も安定しません、室内照明はカラー診断に使用して良い基準を持っていないとこれと同じことが起きます。

イルドクルールのカラー診断専用標準光セッティングは、いつでもどこでも誰でも同じ最高水準の色評価用照明でのカラー診断を提供しています。


色々な照明やいろいろな環境で行われるようになってしまった国内のカラー診断。
しかし、いち早く消費者の方々の情報は早く、
「色が正しく見える標準光」
の存在をはすっかり鹿児島だけでなく、九州各県のパーソナルカラー診断で、ごく当たり前のこととして周知されるとようになりました。

色が正しく見える標準光を使用するパーソナルカラー診断があるということは、
そうでないカラー診断もあるということに、消費者の皆様が気付き始めています。


▼画像は非LEDの色評価用照明を使うイルドクルールの特許庁実用新案取得のカラー診断専用照明セッティング/アシストライトとイルドクルールで実測の色光のエナジー分布(分光分布図)
(カラー診断光源セッティング/色温度は不適切な6,500kは不採用、照度は1,000lxをキープ、演色評価指数Ra99AAA(国内最高スペックの色の精度)、照射はお客様の上半身に満遍なく均等に左右45度から、いつでもどこでも誰でも同じ最高精度の色評価ができる条件です)


アシストライト

カラー診断を受ける際は、「色が正しく見える標準光」か、ぜひご確認下さいませ。

先週は、男性のお客様のカラー診断が続きました。また、卒業前、春休みで、学生さんのカラー診断も続いております。

進学、就職の前にぜひパーソナルカラー診断、ご検討下さいませ。
色選びの悩みも減り、新しい環境でも自分らしく過ごすことができます。

ツイッターで、日々の情報をつぶやいてますので、よろしければ、そちらもご覧下さいませ。

各種案内
メール  : nakanosonoemiko@gmail.com
メニュー : http://mbp-kagoshima.com/nakanosono/column/2071/
養成講座 : http://mbp-kagoshima.com/nakanosono/service1/
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この記事を書いたプロ

中之薗恵美子

カラーのプロ

中之薗恵美子(イルドクルール鹿児島East)

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