2:【例え話】スマホの「実質0円」と同じやで!編

「修繕積立金の値上げ。正直、誰も払いたくないですよね(苦笑)。
でも、一番アカンのは『なんで上がるんか分からんまま、いきなり請求されること』やと思うんです。
管理会社やデベロッパーには、『なんで足りへんのか』『どう計算したんか』を、もっと包み隠さずオープンにしてもらいましょう。
納得感さえあれば、『資産価値を守るための投資』として前向きに考えられるはず。まずは管理組合でしっかり話し合って、みんなが納得できる計画を作っていくのが、一番の近道。
文句言うだけやなくて、みんなで知恵絞って、ええマンションにしていきましょ!」
1.住民の主体性: 住民自らが「長期修繕計画」をチェックし、管理会社を吟味するなど、主体的に動くことが資産を守る唯一の道。


