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嗣江建栄
システム開発
嗣江建栄(システム開発)
ViewSend ICT株式会社
新型コロナウィルス対策に遠隔医療が注目されています。遠隔医療を普及する制度を紹介させていただきます。ご興味ありましたら申請方法など無料で相談を受け付けます。◎厚生労働種の要綱(抜粋)です。https...
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の第3波が拡大する中、日々医療の最前線で患者様の治療に尽力 されている医療従事者のみなさま、関係者のみなさまに心から敬意を表するとともに、心より感謝を申し 上げま...
2020年遠隔医療学会技術論文要旨:病院と病院をマッチングする遠隔画像診断支援を通じ、地方の保険医療機関(送信側保険医療機関)のモダリティ稼働率の向上などを毎年調査して、発展の動向を報告している。2019...
昨日(令和2年12月17日)、会議室のコロナ対策を考えました。材料買い出しチームと組み立て。
11月30日(月)の「日刊工業新聞」に理事長近藤達也の寄稿記事掲載掲載日:2020年12月2日一般社団法人 Medical Excellence JAPAN11月30日(月)の「日刊工業新聞」に理事長近藤達也の寄稿記事が掲載されました...
政府は来年から紹介状ナシで大病院への外来初診日を3,000円から5,000円まで引き上げるように改定することとを見ると、地域医療連携の方向に進めたいのが良くわかります。 遠隔画像診断が持続的に継続できれ...
2020年10月、月間CT&MRIの遠隔画像診断運営支援件数、2009年始めてから初めて月間5千件突破しました!コロナ禍で遠隔医療活用が刺激されたでしょうか。
COVID-19が遠隔画像診断支援事業に与える影響について、調べたところ、月間検査数が100人台の小規模施設が受診患者減少の割合が大きいことがわかった。4月は前年の1/3程度まで減少している。
10月8日、中国で撮影したMRI画像をICT活用して日本で診断する可能性について、亀田総合病院の田中美千裕先生にViewSendプライベートクラウド読影支援システムを評価していただきました。大変高く評価していただ...
藤田誠先生、今年はあらばれなかったですが来年の楽しみにしましょう。
大学4年からマスター2年、計3年間同じ研究室(千葉大学、小倉研)教えていただいた藤田誠先生が、今年のノーベル化学賞有力候補になっていますね。本日夕方楽しみです。https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/n...
トップが変われば、役人の行動の速さに驚きました。菅新総理がデジタル推進メッセジーを出したら、次ぐ次のようなアンケートが来ました!そこで遠隔画像診断による画像診断管理加算算定制度をアピールさせてい...
画像診断管理加算3施設基準を有する大学病院と遠隔画像診断連携するとのメリットを図で示す。連携後:
遠隔画像診断による画像診断管理加算が算定可能な遠隔画像診断支援への拡張可能な高機能PACSテレワークの推進、病院経営改善に寄与します。
遠隔画像診断依頼数から考察すると、コロナの影響で検査数が3月から減少し始め、6月にはもっとも少なかったが、7月はコロナ前の件数まで戻ってきました。
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