(難関大学受験合格へ)個人塾の個別指導で「思考力」と「暗記力」を鍛えよう。
難関大学受験の英語長文「予習のやり方、手順」習慣化が目標!
・・・・・・「難関大学受験者」の場合:
「英語長文」の予習
というものは、
長文をノートに貼ったら:
「SV・・・を目でつかみ」読めない箇所にマーカーを塗り、通し読み
*********************************
★「SV・・・」の「語順」を「目で、つかんで」(あるいは、「★さっさっと、書き込んで」)
▲「自分の読めない箇所」に、「マーカー」を塗って、
◆まず、「1つのパラグラフ」を、通し読みする。
**********************************
「読めない箇所」電子辞書や英文法書で調べ「ノートに予習する」
・・・・・・そして、
***********************************
◆ワカラナイ箇所を:
(1)電子辞書で★単熟語を調べて「ノートに左右対照にさっと書き」考えてみる。
★「英文法のテキスト、参考書」も、活用して、考える。
(2)考えてわからなければ(仕方ないので)★解答の「訳文」を参考にして考えてみる。
**********************************
(マンツーマン英語授業の価値)予習できない箇所を逐一解決し習得!
**********************************
(3)それでも、解らない所の「訳」を、・・・・・・できるだけ、書いておき、
「授業で、聞く、質問する」「個人添削する」
***********************************
以上が、
難関大学に合格する「教え子の生徒たち」のやっている「予習の手順」だ。
(入塾したら)まずは「予習」から「授業で習得する」習慣の形成を
・・・・・・英語の偏差値が「50以下」の高校生、浪人生の場合:
▲「英語の基礎力が、無さ過ぎて」・・・・・・まだ、この「段階」に達していない。
◆この「予習の できる段階」に・・・・・・到達するためには:
★毎回の英語演習授業の「積み重ね」を、着実に、実行しよう。



